名古屋市農業センター

更新日:2018年12月7日

名古屋市農業センターは、名古屋での農業の発展や技術の開発などを目的とした施設です。この施設ではウシやヒツジが放牧されていたり、鶏の負荷の様子などを見学できる施設があったりと、現代の都市部ではあまり身近で見ることができない農畜産業に親しむことができる場所となっています。また、植物の種類も豊富でそれぞれの季節できれいな花を楽しむことができます。

基本情報

読み方 なごやしのうぎょうせんたー
住所 愛知県名古屋市天白区天白町平針黒石2872番地の3
電話番号 052-801-5221
公式サイト こちら
見学内容 農業施設や園芸施設や畜産施設などの見学
見学料金 無料
見学可能日時 火~日:午前9時~16時30分
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 不要
お土産 要問い合わせ
写真撮影 可能
所要時間の目安 120分
駐車場
アクセス 【電車】地下鉄鶴舞線平針駅もしくは赤池駅から徒歩20分
【バス】市バス「農業センター北」より徒歩5分
名鉄バス「荒池」より徒歩6分

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●募集中です!

30代男性

●●募集中です!

30代女性

●●名古屋市農業センターは毎年3月のしだれ梅の満開の時に行きます。数多く700本の梅が色とりどり咲いて綺麗で、百舌鳥や季節によってキツツキなどの野鳥みることができます。名古屋コーチンの飼育もしており、名古屋コーチンのお肉や卵や新鮮野菜の販売されて手頃な価格で名古屋コーチンのお肉が帰るので毎年買って帰ります。また、乳牛、羊、豚など飼育されており、しぼりたてミルク作られたジェラートは絶品です。もちろんしぼりたての牛乳も販売されており濃厚で美味しいです。ジェラートや牛乳とかセンター内で製造室で製造さrwガラス張りになっており外からジェラートや牛乳の製造工程がみることができるので、近くの小学生が校外学習で様々な課題をこなしていたので、お子さんの夏休み自由研究にオススメです。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●無料で入場することができ、いろいろな動物が見学できることから、子どもたちを連れて何度か遊びに行きました。ウサギ、鶏、ヤギ、牛などが飼育されており、まじかで見学できます。ふれあいコーナーではモルモットを触ることもできました。親子で食い入るように見入ってしまったのは、ヒヨコが卵からかえるところです。始めは、たまごにひびが入って、小さな穴が開いているのをみて、すぐにヒヨコが出てくるのかと思ったのですが、実際には、それから1時間以上かけて、少しずつたまごの殻を割り、最後は足で殻を大きくけっ飛ばしてひなが出てきました。こんなふうに実際にヒヨコが生まれてくるところをじっくりと見たのは初めてでしたので、貴重な経験になりました。センター内には、食事を出す施設はなかったと思いますが、アイスを売っているお店はあります。農業センターへ遊びに行ったときには、ここでアイスを食べるのが子どもたちの楽しみです。ちなみに、農業センター内の直売コーナーではセンター内で収穫された野菜や、飼育された鶏のお肉なんかも、比較的お手ごろな価格で販売されていました。

50代男性

●●農業について何かを学ぼうと思って行くと、得るものは少ないかもしれません。のんびりとした牧歌的な雰囲気を名古屋市内で楽しもうというぐらいの気持ちで行くと、ぴったりですね。区画を借りて農園をやってらっしゃる方は楽しそうですが、ふつうにただ行って楽しめるかといったら疑問符がついてしまいます。牛や豚やにわとりがいたり、季節の野菜や果物が実っていたりで、たしかに農業というものを漠然としたかたちで感じることはできますが、それ以上のものはないです。ここでしか見られないものやこれといったウリがあればいいんですけど・・・今のところいちばんのウリはしだれ梅とアイスクリームでしょうか。でもしだれ梅を見て、アイスクリームを食べても、農業というのものが身近になるわけではないですからね。近場の人は公園がわりに行かれるといいと思います。入園料はないですから。

50代女性

●●募集中です!

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

ページの先頭へ