岐阜県中津川ちこり村

更新日:2018年12月7日

ちこり村の「ちこり」とは、食物繊維豊富な野菜のことで、実際にちこり村ではその野菜を生産しています。ちこりは葉野菜ですが、ふだんは食べない根っこの部分を利用し、焼酎も製造していています。ちこり村での見学は、そのちこりを生産している場所や焼酎を製造している蔵などの見学が行えるようになっています。

基本情報

読み方 ぎふけんなかつがわちこりむら
住所 岐阜県中津川市千旦林1-15
電話番号 0573-62-1545
公式サイト こちら
見学内容 食用ちこりの生産ファームや焼酎の製造工程など
見学料金 無料
見学可能日時 10時~16時30分(30分毎発)
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 不要(20名以上の団体は電話予約が必要)
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 60分
駐車場
アクセス 【電車】JR美乃坂本駅からタクシーで5分
JR中津川駅からタクシーで10分
【バス】東鉄バス中津川インター口から徒歩5分
【車】中央自動車道中津川インターから3分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

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30代男性

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30代女性

●●家族で中津川ちこり村に遊びに行きました。高級野菜の「ちこり」がとても有名な中津川市で、ちこりの生産ファームを実際に見学出来たり、ちこりを使った焼酎を作っている蔵の見学なども出来ます。施設内で特におすすめだった所は、「バーバーズダイニング」です。なんとここは、地元農家の婦人会の方々運営しており、手づくり家庭料理がビュッフェスタイルでお腹いっぱい食べることが出来ます。私は週末に行きましたが、かなりの待ち人数が出来ていました。そして、高級野菜のちこりももちろんビュッフェ内に登場します。昔懐かしい田舎料理の数々に、とても優しい気持ちになりますしどのお料理も本当に美味しいので、ちこり村へ訪れた際はこちらのビュッフェにも是非足を運んで頂きたいです。私は三歳の子供を連れていきましたが、「美味しい」と言ってパクパク食べていました。ちこりを学び、食す事が出来る「ちこり村」はとてもオススメです。

40代男性

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●●中央自動車道を車で通行中、主人が”ちこり村”の看板を見つけたので、中津川インターを降りて行ってみました。場所はインターを降りてすぐ、駐車場もとても広かったです。主人以外の家族全員知らなかったんですが、ちこりって野菜なんですね!?そんな知識もなく気軽に寄った店内は、ちこりやちこりを使ったお菓子や焼酎など、珍しい商品がたくさんありました。ちこりの試食もしていたので、初ちこり、いただきましたよ!見た目は小さな白菜の芽のようでしたが、コリッとした食感でくせがなく、みずみずしくておいしかったです。青臭くないので、子どもも平気で食べていました。運転があるので焼酎の試飲は出来ませんでしたが、スタッフさんの話によると、ちこりの根は芋のようになっていて、その種芋から生えてくる葉がちこりなんだそうです。ちこりを切って残った芋から作った焼酎のお味が気になるところでしたが、残った芋を捨てずに、お酒にしてみようという発想と開発力に感心しました。次回はぜひビュッフェスタイルランチがやっている時間帯に来たいと思います。

50代男性

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