養命酒製造 駒ヶ根工場

更新日:2018年12月7日

養命酒の製造工程を学ぶことができる工場見学となっています。養命酒自体を製造している工程は、大型スクリーンに投影された映像を視聴する形になっていますが、養命酒をビンに詰めていく工程を見学することができる内容となっています。また、工場自体が自然に囲まれたところにあるので、構内の散策もできるようになっています。

基本情報

読み方 ようめいしゅせいぞう こまがねこうじょう
住所 長野県駒ヶ根市赤穂16410
電話番号 0265-82-3310
公式サイト こちら
見学内容 養命酒の製造ライン
見学料金 無料
見学可能日時 9時30分~16時30分(30分ごとにスタート)
※土日祝はライン停止状態での見学
見学可能人数 最大140人
対象年齢 特になし
予約方法 電話(10人以下の場合は不要)
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 30分
駐車場
アクセス 【車】中央自動車道で駒ヶ根インターチェンジから15分

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

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30代男性

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30代女性

●●あの養命酒が長野県の会社だとは知りませんでした。工場見学は最初に画像などを使った説明を受けます。ざっとどんなふうに作られるのか、こだわりポイントなどを知ることができます。それから実際の工場の製造過程を見学できます。お馴染みの瓶に次々と注がれて、流れていく様は圧巻です。工場全体も清潔感にあふれていて、商品のイメージとマッチしていました。また、工場の外の敷地ないは森林のようになっていて、散策もできます。さすが体に良いものを作っているだけあって、心地よい緑の中を歩けば健康にもなりますね。ちゃんと遊歩道のように整備されていて、いくつかモデルコースがあります。川もあり、鳥も鳴き、滝もあるんですよ!工場見学は予約不要というのも嬉しいです。連休などは混み合うので時間に余裕を持ってですが、それでも気軽にフラッと寄れるのがいいですね。食事処や売店もありますので、1日中遊べます。

40代男性

●●先日の事です。会社で上司と後輩と山梨県に出張に行きました。クライアントとの交渉も無事に終わり泊まり翌日会社からそのまま直帰していいと連絡を貰い後は帰るだけでした。上司のO課長が、「お前らもし予定なければ長野経由で帰らないか。寄ってほしいところがあるんだ。」と朝食時に言われました。私と後輩のHくんは特に何もなかったのでOKしました。O課長の学生時代の同級生が養命酒の工場に勤めているので会えれば会いたいし、見に行きたいと。私は実は家内と二年前から晩酌に養命酒を飲むようになりました。それまで疲れやすく、妻も冷え性でしたがだいぶ改善してきました。今後の人生を考えてのできる限りの対策で。最初は味は苦手だったけどだんだん慣れてきたらおいしくなってきました。瓶の中身が少なくなったら必ず買いに行くほどです。私も養命酒を飲むものとしてどんなところか興味があったので行きたいと言いました。H君もお酒好きで行きたいとなり車で長野県の駒ケ根市の養命酒工場を目指しました。私は「でも部長。突然行って見学なんかできるんですか?」と質問しました。「大丈夫だよ。よほどの団体でない限り個人でも予約なしで行けるよ。俺も家族と行ったことあるし。30分単位で案内してくれるし。」と教えてくれました。山々の自然の景色の美しさを見ながらあっという間に工場に着きました。入るととても明るい受付の女性の方が対応して早速案内してくれました。工場内はとても清潔でかつ何故か暖かい落ち着いた雰囲気でした。他にも数名の見学者が居て一緒について行きました。行く通路は少し生薬の臭いがしてきました。案内された場所には大スクリーンがありました。そこで映像を見ました。中央アルプスの美しい景色を見ながら養命酒の製造工程を見ました。瓶詰から包装。製造のライン等手間暇かけていいものを作ってるということが改めてわかりました。しかも400年前から、とても歴史のある養命酒ということが分かりました。新鮮でした。映像が終わった後は瓶の中に養命酒を入れるラインの作業をリアルで見ました。ガラスを通して。自分が飲んでるお酒ができる過程が学べました。ミスも許さない徹底さはどんな仕事にも通じるし、大事だと勉強になりました。その後養命酒が飲めるコーナーに案内されました。私とH君は交替で車を運転するので断ろうとしましたが、「大丈夫ですよ。アルコールも含まない物もあるので飲めます。」と男性の社員が進めてくれました。その方がO課長の同級生の方でした。私とH君はアルコールなしの養命酒を飲みました。まさに養命酒の味でした。のど胸の辺りが熱くなる感じでした。でもアルコールは無く大丈夫でした。O課長は運転しないのでアルコールありを飲んで同級生の方と軽くお話していました。その後歴史館や近くの隣接しているカフェで昼食を食べました。この日は晴れていて木々や山々の景色を見ながら何か心も体も癒されながら食事しました。山で時折体に当たる風はひんやりしていましたが、心地よかったです。食事もおいしくてゼリーがありましたが、ハーブや色々な体にいいものが入っていて甘すぎずにが苦も無く食べやすい。見た目コーヒーゼリーでしたがとてもいい口直しでした。食事し、工場を後にしました。家内にその話をしたら行ってみたいと言いました。今度夏に家族でドライブや旅行を兼ねて今度は個人的に養命酒製造に行こうと思います。お酒好きな方愛飲者、そうでない方でも飽きない。清潔で新鮮。自然にあふれる場所です。一度いく事をお勧めいたします。

40代女性

●●「健康の森」というだけあり、沢山の木々に囲まれて、川も流れている自然たっぷりな環境にある工場です。工場とカフェ、養命酒を始めとした売店があります。10分間のビデオの上映の後、瓶詰めから箱詰めまでの工程の見学の流れとなっています。インパクトのある展示があったり、「養命酒」と「ハーブの恵み」の試飲などもでき、工場の説明も丁寧で養命酒の歴史が分かりやすくて良かったです。地元なので何度も行ってますが、蔵造りの売店とカフェは趣のある佇まいで気持ちも落ち着きます。売店でもハーブ酒等の試飲ができるので、楽しめますし、カフェでは養命酒ブランドの十四豚を使ったカレーなども美味しいのでオススメです。外は散策できる様になっていて、丘の頂上の銅像の近くには、なんと縄文式住居も。空気もおいしいので、散歩がてら見てみるのも良いですよ。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●背後に美しい山並みを背負って、本当に美しい自然と水で作られるんだろうなと思わせる、まず入口です。あまり子供向けではないかな?少し漢方のようなにおいがしましたが、そこがまた体によさげな感じです。記念館に入ってみて、本当に古くから作られていて当時の道具や瓶なども並べてあり昔から健康に関心の高い人に愛用されていることがわかります。併設のカフェには地元食材を使ったカフェもあり、広い敷地、森のようになっている自然の風景を目にしながら食事できました。野菜たっぷりのワンプレートランチとゼリーをいただいたのですが、なかでも駒ケ根工場スペシャルゼリーは、上にクリームが載っていて一見コーヒーゼリー?に見えますが、黒豆茶にハーブ(桂皮、烏樟、丁子)が入っていてなんとも優しい体によいゼリーでした。山の風景を楽しみつつヒーリングにはもってこいの場所です。

60代~男性

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60代~女性

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