新潟県立自然科学館

更新日:2018年12月7日

こちらの施設では、新潟県の産業や交通に関する資料や、新潟の自然に関する災害や風土についても展示されています。屋外展示場では、自然の力を利用しエネルギーに変える物が数多く展示してあり、風力発電装置のプロペラ型発電風車やダリウス型発電風車などが設置されています。また蒸気機関車やレッドストーンロケットの実物模型も飾られています。

基本情報

読み方 にいがたけんりつしぜんかがくかん
住所 新潟県新潟市中央区女池南3丁目1番1号
電話番号 025-283-3331
公式サイト こちら
営業時間 10時~17時
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始
入館料 大人570円 小中学生100円
年間パス 大人2,260円 小中学生410円
※6ヶ月定期入館券
駐車場
アクセス 新潟駅南口3番乗り場から新潟交通バスで15分

口コミと評判

20代男性

●●小学校や学童保育の遠足やイベント行事では定番のスッポットでした。恐竜の模型やボタンを押すと発電機の仕組みがわかるコーナーや地下の地層に潜っていくアトラクションなど、子供なら絶対に楽しめるものばかりでした。生まれて初めてプラネタリウムを観たのもここで、本当の星空のように幻想的で美しかった記憶があります。サイエンスショーをやっているときもあり、段ボールの大砲や静電気の実験では面白おかしく科学を学ぶことができました。家族ともよく訪れて、会館20周年?の時だったか、記念品のボールペンをもらった記憶があります。なんといっても外せないのが、入ってすぐにあるスタンプを押してくれるロボット。あのロボットが大好きで何度もスタンプを押してもらっていました。大人になってからは訪れる機会がなくなっていましたが、現在は大人に向けたイベントなども行っているようなので、ぜひ訪れてみようとおもいます。

20代女性

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30代男性

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30代女性

●●小学生の頃、遠足や、町内の行事でよく利用しました。コンピューターを使うコーナーは大人気で順番待ちが多く、なかなか操作できなかったことを覚えています。見て、触れて、操作して、サイエンスが学べるというコンセプトなので、子供の頃は意味がわからなくても、ただ遊んでいる感覚で楽しかったのですが、大人になって行ってみると、なるほど!これはこういった仕組みだったのか!と改めて理解ができて、なかなか興味深かったです。そのため、サイエンスが遊びながら学べる施設なので子供を連れた家族が多いですが、大人が行っても楽しめる施設だと思います。とくに、プラネタリウムは、カップルのデートコースにも悪くないのではと思います。年間を通し、さまざまな特別展示なども行っているため、新しい発見もでき、何度も楽しめます。子供が出来たら、是非連れて行きたい場所です。

40代男性

●●私は妻と二人の小学生と4人で暮らしているのですが、先日、子供たちの夏休みを利用して、新潟県立自然科学館へ行ってきました。この施設は私が小学生時代に開館されたところであり、私自身、何度も訪れていますが、自分の子供たちと再度見学することに、ちょっとした不思議な感覚を覚えました。子供たちも保育園の頃、遠足としてこの施設を訪れたことがあるため、館内はある程度知っていました。自然や生活についての科学、不思議をテーマにした広場、新潟県の移り変わりなどを学べる施設があるのですが、先日は初めて家族そろってプラネタリウムを見てきました。娘が2歳の頃、一度連れてきたことがあったのですが、そのときは暗い場内に泣き出してしまったため、今回は再度挑戦ということになりました。夏の星座について、小学生にもわかりやすく解説されており、我が家の子供たちもその日の夜からさっそく星を見上げるなど、興味を持った様子でした。

40代女性

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50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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