カバヤ食品 岡山工場 カバヤライブラリー

更新日:2018年12月7日

カバヤは「さくさくぱんだ」や「ピュアラルグミ」などで知られるお菓子の製造を行っている会社です。岡山工場では主にキャンディ類の製造がおこなわれていて、実際にそれらの製品が製造され包装されていくラインをガラス越しに見学することができるようになっています。その他にもカバヤについての展示物や玩具菓子についているおもちゃの展示も行われています。

基本情報

読み方 かばやしょくひん いかやまこうじょう
住所 岡山県岡山市北区御津野々口1100
電話番号 086-724-4300
公式サイト こちら
見学内容 キャンディ商品の製造工程と包装ライン
見学料金 無料
見学可能日時 平日:9時30分~11時
※夏休み期間と10月は13時~14時もあり
見学可能人数 10~100人
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 試食あり
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 60分
駐車場
アクセス 【電車】JR野々口駅から徒歩5分
【車】山陽自動車道岡山ICから20分

口コミと評判

20代男性

●●岡山県のカバヤ食品の工場見学に行きました。ファミリーデイという少人数でも見学が出来る日があって、家族と友人とで行きました。道も工場ということで遠くにあるのかなーと思っていたのですが、県道沿いに大きな看板と一緒にあるので、分かりやすかったですね。私には3歳になるこどもがいるのですが、3歳でも既に覚えているキャラクターなんかがいるんですね。さくさくパンダとか子どもは大はしゃぎでした。あれ買いたいとかこれ食べたいとか、今まで以上にお菓子を好きになったようで、うれしいやらうれしくないやら(笑)実際にお菓子をつくるところなんて、大人の私でもほとんど見たことなかったので、子どもと一緒についつい盛り上がってしまいました。親と子は少し楽しみ方が違うかもしれませんが、一緒に盛り上がれる良い施設だなと感じました。

20代女性

●●岡山の企業として代表的なお菓子会社、カバヤの大規模な工場です。3年前の大学生1年生のころ、授業の一環としてOB訪問も兼ねて見学に行かせて頂きました。第一印象としては、食品を扱っているので当たり前かも知れませんが、とにかく中がキレイでした!無数の飴が作られている製造ラインの見学だけでなく、カバヤ食品の歴史や懐かしのCM、カバヤカーなどの展示もあって「あれ?ジューシーってカバヤなんだ!」などと新たな発見があって楽しかったです。最寄りの野々口駅は津山線の本数が少ないこと、最寄り駅から距離があることなど、車以外でのアクセスには若干難アリかも知れませんが、サクサクパンダの大きな置物も可愛くて子供も含めて家族全員で楽しめると思います。お菓子づくり体験とか、限定品などのお土産物も買えるともっと楽しかったかな。

30代男性

●●私たちのような30代後半の世代になると、カバヤ食品岡山工場の「カバヤライブラリー」を訪れると、非常に懐かしい気持ちになり、童心に帰ることができます。と言うのも、カバヤ食品と言えば何と言っても「ビックワンガム」というのが、私たち30代後半の世代の幼少期に欠かせないお菓子だったからです。ライブラリーには、ビックワンガムで販売されていたすべてのモデルの完成品が展示されていて、自分が作ったことがあるあのプラスチックモデルが、自分が完成させたあの形のままで置いてあります。これを見て童心に帰らない人はいないと思います。親子で訪れると、子どもたちに人気のある「さくさくパンダ」など、今販売している菓子類の展示もされているので、親子で共通の話題を持てる場所でもあるので、とてもおすすめです。

30代女性

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40代男性

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40代女性

●●まず懐かしのCmが流れているコーナーがあり、これ見たことある、これも見たことあると子供よりも興奮してしまいました。ジューシーなどは、子供の頃によく買ってもらっていたお菓子なので、そのCmも記憶に残っており、懐かしさのあまり見入ってしまいました。カバヤのお菓子が並んでいるのを年代を順に追っていくと、子供の頃に買ってもらったというものと、今子供に買い与えているものとが出てきて、懐かしさと親しみを同時に感じました。工場の方では飴を作っているのを見学できたのですが、オートメーションで清潔に作られているのと、その機械の数々に感心しました。子供たちも働く機械をみて、こういう風にお菓子が作られたり包装されたりしているのかと、非常に興味を持って見ておりました。親子それぞれが、それぞれの感性で楽しめる場所だと思います。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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