月山富田城

更新日:2018年12月7日

その起源は古く、保元・平治の1185年頃に平景清によって築かれた砦が由来とされています。その後、承久の乱の功により出雲・隠岐二国の守護となった佐々木義清が入城しました。1486年には尼子経久が入城し、以後代々尼子氏の居城となり山陰の中心となりましたが1566年には毛利方に開城しました。

江戸時代み入ると松江城に政庁が置かれた為、1611年には廃城になりました。現在は石垣、堀切、曲輪などの遺構を残すのみです。

基本情報

読み方 がっさんとだじょう
別名 月山城 富田月山城
住所 島根県安来市広瀬町富田
電話番号 0854-32-2476
公式サイト こちら
城郭構造 複郭式山城
天守構造 ×
築城主と築城年 佐々木義清 1185年頃
主な城主 尼子氏・吉川元春・堀尾吉晴
廃城年 1611年
営業時間 ×
定休日 ×
入場料 ×
駐車場 50台・無料
アクセス 「市立病院前」バス停より徒歩35分

口コミと評判

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