かま栄 本社工場

更新日:2018年12月7日

人気の練り物である「かまぼこ」の製造工程を見学できる工場です。練る・蒸す・焼く・揚げる・冷やす・包むなどといった一連の作業をガラス越しに見学できます。また、解説ビデオも視聴することができます。ちなみに、誰でもいつでも見ることができる自由見学という形を取っているため、特に予約などは必要ありません。

基本情報

読み方 かまえい ほんしゃこうじょう
住所 北海道小樽市堺町3-7
電話番号 0134-25-6181
公式サイト こちら
見学内容 かまぼこの製造工程
見学料金 無料
見学可能日時 9時~12時30分、13時30分~16時(自由見学)
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 不要
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 45分
駐車場
アクセス 【電車】小樽駅から徒歩15分

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●小樽に行く際にはいつも利用している施設です。駐車場が広く停めやすいので運転が苦手な方にも心配ないかと思います。工場見学というと大体は予約が必要なのですが、こちらは必要ないという点が気楽でとても良いです。ただ工場を見て回るというよりも、ガラス越しに作っている工程が見える程度ですので、その心構えで行かれることをお勧めします。練り物を自分で作った経験がないので、新鮮で主人と長い時間ずっと見ていました。また、こちらの施設は商品の購入もできますので、その場で購入して食べることができるようになっています。練り物は冷たいイメージですが、出来立てですとアツアツで食べることができるのでより一層おいしさを感じられると思います。パンロールという商品がとても有名でみなさん食べていらっしゃったので、私も主人と一緒に食べたのですが、とても美味しかったです。

30代男性

●●募集中です!

30代女性

●●地元小樽に住んでいるため、社会科見学なども含めて何度か訪れています。小樽の観光の中心となるメルヘン交差点から歩いて近くの距離にあり、小樽観光に友人が訪れた際などにちょっと立ち寄るのに便利です。無料なのも嬉しいです。かまぼこの製造過程を製造ラインに沿って窓越しに見学するのですが、かなりのスピードで手際よくかまぼこを板にのせている様子は一見の価値ありです。私はかまぼこというと、紅白のかまぼこ板にのっている定番のかまぼこしか思いつかなかったくらい昔は練り物を食べなかったのですが、ここにくるようになって出来たての練り物を食べてからは、練り物に対する意識がかわりました。そのくらい、できたての練り物はおいしかったです。人気のパンロールはもちろん、昔からの定番のチーズかまぼこもおすすめでので是非試してみてください。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●小樽のかま栄本社工場に行きました。工場見学といっても、販売店の奥で練り物を作っているところをガラス越しに見る、ということで、特に予約が必要なく、気軽に行けるのが魅力です。また、小樽の観光商店街のほど近くにあり、駐車場が広く、便利です。かま栄といえば、厚みのあるふっくらとした練り物が北海道の贈答品としては定番です。しかし、本社工場にきたからには、ぜひ食べてほしいのが、パンロール。パンの中に練り物を入れ、揚げてある食べ物なのですが、作り立てのおいしさは格別です。私は、パンのさくさくとした食感と中の練り物の味わいと食感が病み付きになりました。また、本社工場限定のパンロールや、季節限定の練り物もありますので、何度行っても楽しめます。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●かま栄のパンロールが好きで良く買って食べるのですが、友人と小樽に遊びに行った時に、工場見学をしに行ったことがあります。休憩時間以外だったら、予約なしで無料で見学できる気軽さが便利ですし、できたてのパンロールが買えるのでパンロール好きにはたまりません。工場内に広がるかまぼこの美味しい匂いが食欲をそそられてしまいます。工場限定の商品を買ったり、食べたりできるカフェも併設されていますし、お土産にできたての美味しいかまぼこを買うこともできて楽しいです。パンロールの他に、かま栄ドッグというサクサクの衣とマヨネーズそして、一味が効いたかまぼこも美味しかったです。近くには北一硝子などの観光名所もあるので、観光がてらあちこち動きやすい場所にあるのも嬉しいです。

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

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