小樽カントリー倶楽部

更新日:2018年12月7日

1974年の開場だが、隣接する旧コースは1928年に小樽に初めて誕生したゴルフ場である。平坦なシーサイドコースだが、距離もあり、難易度は高い。「日本プロゴルフ選手権」・「日本オープンゴルフ選手権」「サン・クロレラクラシックゴルフトーナメント」「ニトリレディスゴルフトーナメント」など、数多くの大会を開催する、北海道を代表する名門だ。

コースガイド

読み方 おたるかんとりーくらぶ
住所 北海道小樽市銭函3-73
電話番号 0134-62-5051
公式サイト こちら
開場 1928年4月15日
設計者 安田幸吉
コースタイプ シーサイド
グリーン ベント1グリーン
ラウンドスタイル 歩き(キャディ付)
名物ホール 16番PAR4
プロツアー開催歴 日本オープンゴルフ選手権・日本プロゴルフ選手権・北海道オープン選手権・サンクロレラクラシック・ニトリレディス
宿泊施設
アクセス 札樽自動車道/銭函ICより4㎞
クラブバス

口コミと評判

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●●「日本オープン」を二度開催している、北海道のみならず日本でも屈指の難シーサイドコースです。石狩湾に面したコースとなっており、全体的には平坦です。旧コースは北海道で最も古いのコースで、海風や自然による絶妙なアンジュレーションがあるコースです。新コースも地形的には同じようです、樹木がある部分などに違いが感じられます。日本海からの海風などを計算した戦略がゴルフの奥深さをより体験させてくれます。ただ距離が長いだけの平坦なコースではなく、実際にラウンドするとホール毎に攻略方法を考えておかないと、スコアを出すことは難しいと思います。コースはフェアウエイのみならず、ラフの整備に関しても丁寧であり、グリーン周辺の状態も非常に良いと思います。なんといってもグリーン状態が極めて良好で、一定の速さを保ってくれているメンテナンスには驚きます。

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