北海道立オホーツク流氷科学センター

更新日:2018年12月7日

こちらでは様々な不思議を体験、学ぶことができます。例えば、オホーツク海に関して、パネルや模型を使いわかりやすく知識を得ることができたり、竜巻について自らの体を使って体験してみたり、−20℃のお部屋まであります。またクリオネが日本で最も見られるスポットとしても評判です。遊びながらしっかりと体に身につけることができる博物館です。

基本情報

読み方 ほっかいどうりつおほーつくりゅうひょうかがくせんたー
住所 北海道紋別市元紋別11-6
電話番号 0158-23-5400
公式サイト こちら
営業時間 9時~17時
休館日 月曜日(祝日の場合は開館)
祝日の翌日
年末年始
入館料 大人450円 高大生150円
年間パス
駐車場
アクセス JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで75分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

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30代男性

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30代女性

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40代男性

●●網走の高台にある流氷をテーマにした科学館です。真夏でも本物の流氷が展示してあり、触ることが出来ます。写真も撮れますので、北海道らしい流氷をどの季節でも味わい体験して記念写真で持ち帰ることが出来るのは嬉しい点でした。マイナス20度の部屋が用意されていて、お決まりの濡れたタオル振り回して、棒状にカチカチになるという体験が出来、子供たちは大喜びで忘れられない経験となりました。クリオネも見れますので感動ものでした。写真で持ち帰れますが、動画で撮影するのが一番喜ばれました。屋上は見晴らしが良く、オホーツク海を一望出来ますし、北海道の広さを感じ取れる撮影ポイントにもなります。オホーツク海にいる魚が氷漬けにされた展示があり、皆で大笑いし驚きました。さすが北海道という感じが楽しかったです。売店、お土産コーナーもありますので、ここでしか売っていないキーホルダーを購入しました。体験型科学館でした。

40代女性

●●-20℃の部屋というのを体験してみたくて、友達と旅行中に立寄りました。その部屋の名前は、厳寒体験室といいます。入った瞬間は正直言って、「こんなもの?」というくらいの寒さだったのですが、ちょっといると寒いが痛いに変わってきます。もう少しいると、体の芯が凍りそうな寒さになってきます。10分もいられる場所ではないくらいの寒さでした。でも、初めて体験したので、すごく楽しかったです。オホーツク海に住む魚などが氷漬けにされていて、こんな展示方法も始めて見たので、新鮮でした。また、クリオネがうじゃうじゃ泳ぐ水槽があり、目が釘付けになりました。クリオネは以前見たことがあるのですが、数十匹、いや数百匹のクリオネが小さめの水槽で泳ぐところが、圧巻でした。名物らしい白いカレーも美味しくて、ゆっくりと半日は楽しめる施設で、北海道の寒さや自然を感じることができる施設でした。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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