加古川総合文化センター

更新日:2018年12月7日

プラネタリウムや宇宙科学館、美術ギャラリーなどがある複合施設。直径12メートル、94名収容のプラネタリウムでは、さまざまな恒星や天体が本物さながらの迫力で楽しめます。また、太陽や月の満ち欠け、天の川や星座絵などの投影も観ることができます。たくさんのキャラクターが登場する自動番組も必見です。

基本情報

読み方 かこがわそうごうぶんかせんたー
住所 兵庫県加古川市平岡町新在家1224-7
電話番号 0794-25-5300
公式サイト http://www.kakogawa-bunka.jp/
ドーム径 12メートル
座席数 / 形 94席 / 扇形
機材・機種 コニカミノルタ MS-10 AT
投影日時 平日:14時40分~
土日祝春夏冬休み:11時~・13時20分~・14時40分~・16時~
観覧料 一般400円 中学生以下100円
駐車場
アクセス JR神戸線東加古川駅北口から徒歩10分
「東加古川病院前」バス停から徒歩5分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

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30代男性

●●加古川総合文化センターはJR東加古川駅から北に20分ほど歩いたところにある施設で、公園の中に劇場や展示ブース、加古川地域の歴史博物館や図書館があります。プラネタリウムがあるのもここの特徴で、小さい頃はよく友だちと遊びに行っていましたが、星々をギリシャ神話の星座の伝説を交えて解説していくところがとても面白かったです。今でもドラえもんなどのキャラクター使って子どもになじみやすい演出がされているようです。小規模であまり混雑しないゆっくり楽しめるプラネタリウムということで、家族連れにも行きやすいと思います。施設内に併設されている宇宙科学館では、簡単な天体観測や宇宙物理の解説と共に体験型の学習ブースがあって、楽しさだけでなく子どもがプラネタリウムと合わせて宇宙のことが勉強できるように配慮されているところも良い点だと思います。

30代女性

●●夏休みに利用することが多いのですが、こちらの施設の良いところは、プラネタリウムだけの利用なので、安価で楽しめる点です。だいたいのプラネタリウムは科学館内にあり、入場料が高くなるので、プラネタリウムだけをみたい子供にとってはこちらの施設のほうが向いていると思います。夏休みはいつもアニメキャラクターの出てくるものが用意されていて、星の話が難しい幼児にも楽しめる内容になっています。今まで観たことがあるのは『ワンピース』と『ぜんまいざむらい』です。ワンピースは要所に有名なシーンを彷彿させるポーズが出てきたりして、ほのかに感動しました。注意点ですが、会場がとってもコンパクトです。早めに入場して見やすい後ろよりの席を確保たほうが、らくに観られるかと思います。プラネタリウムを観た後は、夏休みだったので、館内の別のイベントでサンリオキャラクターの砂絵製作が有料ですが子供たちと参加しました。娘は2時間ぐらい黙々と取り組んでいました。プラネタリウムに行かれる際は、他にどんなイベントをやっているかを調べてみてください。

40代男性

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40代女性

●●車で、加古川バイパス 加古川東ランプ北へ3分です。駐車場も完備されています。緑豊かな自然に囲まれた複合文化施設の中にあります。子どもたちを連れて、ワンピース ザ プラネタリウムを見に行ってみました。ドームいっぱいに広がるど迫力の数々のシーン。きらめく満点の星空と流星、美しく優雅な映像ガイド。アラバスタの名シーンや、チョッパーやドクターくれはとの感動シーンなどが、プラネタリウムのドームいっぱいにひろがりますハチャメチャな笑いあふれるシーンもあり、子どもたちはもちろんのこと、私たちおとなも、十分に楽しめました。これがきっかけとなって、子供たちも、星に興味を持つようになり、星の本を読むようになりました。

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