アサヒビール 吹田工場

更新日:2018年12月7日

ビールの製造工程を学べる内容となっていています。実際に製造している工程を見学したり、原材料に触ったりすることのできる内容となっています。最後にはアサヒスーパードライ等の生ビールの試飲の時間も設けられています。そのため、公共交通機関での訪問がおすすめです。ソフトドリンクも用意されているので、お酒の飲めない人と一緒に見学しても楽しむことができます。

基本情報

読み方 あさひびーる すいたこうじょう
住所 大阪府吹田市西の庄町1-45
電話番号 06-6388-1943
公式サイト こちら
見学内容 ビールの製造工程
見学料金 無料
見学可能日時 9時30分~15時(30分毎にスタート)
※指定休日あり
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 試飲あり
写真撮影 不可
所要時間の目安 90分
駐車場
アクセス 【電車】JRまたは阪急吹田駅より徒歩10分
【車】名神高速道路・中国自動車道・近畿自動車道吹田I.C.より4km(20分)

口コミと評判

20代男性

●●私は25歳の夏に、アサヒビールの吹田工場に見学に行きました。私の友人で同級生の友達で身体に少し障害が有るのですが、無類のビール好きで1回で良いので、ビール工場に見学に行きたいので一緒に付き添いで来てほしいとお願いされました。試飲もすると思ったので、阪急の吹田駅から徒歩で暑い中を車いすに乗った友人と一緒に歩きました。工場内も担当の職員の人が一緒に案内をしてくれて、アサヒビールの歴史やビールがどのような形で作られていくのかなどを説明してもらってとても楽しかったです。友人もアサヒビールが試飲できてとても喜んでいたし、障害を持っている事で人に迷惑がかかるのではないかと心配していたのですが、周りが手伝ってくれる事が解ると安んがく心して、また時間があれば違う工場見学にも行ってみたいと言っていました。

20代女性

●●主人と4歳の息子と訪れました。工場見学は予約が必要です。私と主人はビール目当てでした。カルピスなどのジュースも試飲できるので子供でも楽しめます。子供向けのイベントとして、ジュースが作られる過程を案内してくれたり、ジュースを作る体験ができるイベント等も開催されているので、HPをのぞいてみて下さい。大人はビールが出来るまでの過程を見学し、最後に試飲できます。タンブラー3杯も試飲させて頂きました。柿ピーなどのちょっとしたおつまみも用意してくれていましたよ。工場の赤煉瓦の建物も大正時代からある歴史ある建物だそうで、目で見て鼻で匂って、体験があって、五感すべてで楽しむことができますよ。最後にジュースやビールのお土産もありました。試飲だけでほろ酔いになり、子供も一緒に家族みんなで楽しめていい思い出になりました。

●●ビール好きな人にはたまらない、美味しくて興味のそそられる工場見学でした。まずは、受付に行くと、案内スタッフのお姉さんの案内に従って、見学者の集団がグループになって、順序にそってビールの出来る工程を見ます。工場はガラス張りになっている所もあったりして、実際の製造工程を見ることができます。とても大きな工場なので、ビールの量など見ごたえがありますよ。一通り見学を終えたら、見学者たちがきっと一番楽しみにしていると思われるビール試飲の時間。1人○杯と決められているので、できたてビールを試飲できます。子供にはジュースもあるので、家族連れの見学も可能でした。お父さんたち、とっても美味しそうに飲みほしていました。帰りは、ビールにちなんだおみやげを買うこともできますよ。

30代男性

●●アサヒビール吹田工場は阪急吹田駅とJR吹田駅の間に挟まれた工場です。この二つの電車に乗っていると必ずアサヒビールの工場を見ることができます。駅から歩いて数分でこの工場に着くので簡単にアクセスすることができます。以前私は家族でビール工場に見学に行きましたがアサヒビールの工場見学はとても面白い工場でした。アサヒビールがどのように作られていくか原料おから瓶詰めの行程まで見学することができたのでビールがどのようにして作られるかというのを学ぶことができそれを子供たちに社会勉強として勉強させることができたのでとても有意義な工場見学でした。一通り工場見学が終わった後はビールを試飲できたのでそれもとても有意義な時間でした。ビールが飲めない人や子供には烏龍茶やオレンジジュースが提供されるのでビールが飲めなくても全く心配はありません。

●●アサヒビール吹田工場は自宅から近いので、子供が生まれてから育児サークルの仲間たちと何度も訪れています。見学はまずビール工場の映像を試写室のような場所で見ます。2~3歳位からの子供が見ても楽しめるような映像が映画館のような設備で見られます。その後は実際に工場見学へ移ります。映像で学習した設備を実際に見て歩きますが、小さな子供でも散歩気分でいろいろな設備を見られて楽しそうでした。設備の中で麦とホップがビールへ生まれ変わる説明で、大人よりも背の高い大きなアサヒビールの缶が何本か並んだ展示があります。それらが案内係の操作で一斉にくるりと廻り、後ろ側には麦とホップが焙煎される過程が展示されている設備には大人も子供も大興奮でした。工場見学のあとは、出来立てのおいしいビールとお菓子をいただけます。子供たちも好きなジュースが20分間飲み放題なので、とても喜んでいました。大人も子供も楽しいので、恒例行事として年に何度か見学へ伺っています。

30代女性

●●ビール工場ははじめて行ったのでドキドキでした。駅から少し離れているけどとても大きなところなのですぐにわかりました。最初にビールの映像を観て仕組みを知った上で工場のお姉さんと一緒に見学に行くという内容でした。お姉さんの説明はしっかりしていてこちらの聞きたい内容もすぐに教えて頂けました。ビールの原材料に触れられたり350ml缶と500ml缶の違いやご当地ビールパッケージや海外パッケージなども間近で拝見する事も出来てとても勉強になりました。また最後には30分間の試飲タイムもあり、小さなおつまみも提供されて普段飲まないような感じのジンジャーエールとビールの組み合わせも飲むことが出来て楽しいひと時を味わえました。

●●お出迎えからお見送りまで、とても丁寧な対応をしてもらえました。受付をしてから、個室に入ってビールの話を聞き、十数名のグループごとに、工場の中を案内してくれます。その流れも、とてもスムーズで、前のグループと被ってしまうこともなく、きちんと案内してもらえました。工場見学は、要所要所で説明が入り、時にはビデオの映像を見ながら、ビールを作る工程を素人にも分かりやすく教えてくれました。案内係のお姉さんは、きっとすごく訓練しているんだろうなと思えるほど、淀みなく説明をしてくれます。話し方も丁寧で、好感を持てました。ビールの原料である麦芽やホップを、実際に手にとって匂いをかいだりできる体験コーナーも面白かったです。また、瓶詰めの機械のスピーディーで正確な動きなども、見応えがありました。最後には、ビールを三杯まで試飲でき、おつまみまでもらえて、とても嬉しかったです。これで無料はすごい!と思いました。ぜひ、また行きたいです。

40代男性

●●アサヒビールの吹田工場は、アサヒビール発祥の地にある吹田市にある歴史のある工場です。JR東海道線の吹田駅から歩いていくことができるのでアクセスは良好です。駅に降りたら、工場がすぐ見えるのですが、歩いていくと入口まで10分程度かかります。工場見学の際は、最初のスタートホールの歴史紹介コーナー以外は写真撮影ができない工場なので、しっかりと目に焼き付けておく必要があります。やはり、発祥の地ということもあってプライドが高い工場のような気がしましたが、案内係のお姉さんは非常に丁寧で好印象です。工場見学の最後には、とても広々とした会場でビールの試飲がタンブラーで3杯できますので、作りたてのビールの美味しさを楽しむことができます。缶ビールの注ぎ方の紹介もしてくれて楽しむことができます。

40代女性

●●外国人の夫と、アサヒビール 吹田工場に見学に行ってきました。駅からは少し歩きますが、その駅は、まるでアサヒビールで働く社員の為に出来たと行っても過言ではないでしょう。下車するなり、工場がすぐ見えます。行く途中、既に、前時間の見学を終えたお客さんとすれちがいました。みんな、なぜか上機嫌でフレンドリー。外国人の夫をみるなり、陽気に「ハロー!」っていって手を振っていきます。後で、なるほどと思ったのは、この工場見学には、もれなく無料の試食会があるのです。だからみんないい顔(赤い顔)していたんだなと微笑ましかったです。さて、工場内では、ビールが出来るまでのプロセスや、歴史、会社の取り組みなど、専用のガイドさんが詳しく説明してくれます。この日は、ビール製造の風景も、見る事ができました。最後には、お楽しみの試食会。飲めない人や未成年のために、ジュースやお茶も用意されていました。夫はとてもアサヒビールが気に入ってしまって、グッズコーナーで、カップやTシャツや帽子やらをお土産に買っていました。事前予約すれは、何度でも参加できるそうなので、また行ってみたいです。

●●家族のお出かけでアサヒビール吹田工場に行ってきました。ビールを飲むのが楽しみなので、もちろん、電車で行ってきました。ただ、駅からは、少し歩くので、余裕をもって到着される方がおすすめです。到着すると、一瞬、どこから入ればいいのか分かりませんが、守衛さんがキチンと説明をしてくれます。1時間ほど工場見学がありますので、必ずお手洗いは済ませておくのがおすすめです。まずは、映像での工場についての紹介があります。その後、実際の工場見学に行きます。土日は、工場は、停まった状態での紹介ですが、出来るなら平日に行ってリアルな工場の稼働様子を見るのがおすすめです。ただし、お休みな時に行っても各所で動画での紹介があったので、ご安心を。写真のオススメスポットは、大きなビール缶がならんでいるところがあります。それが、クルッとまわって、ホップの紹介となりますが、出来るなら、団体の早目の位置にいて、そのスポットで写真を撮ることかなって思います。みんなが集まると、その大きな缶ビールは、クルッと回ってしまってしまいます。その後、見学終了後、ビールの試飲が出来ました。ちょっとしたおつまみもありました。飲めない人には、ジュースの提供もあり、本当にお得なスポットでした。帰りは、吹田工場だけでしか売っていないビールを購入して、お土産にしました。お友達にも好評でした。

50代男性

●●人気のある工場でなかなか予約が取れませんでしたが、一見の価値はあります。ビールが出来るまでの仕組みをホールで説明したあと、出来上がるまでの流れをブースで説明するなど、内容が非常に分かりやすいかったです。(一部のブースでは暗くなることがあるので、子供連れだと少し驚かれる可能性があります。)また見学後の試飲に関し、他のビール工場では1~2種類だったのですが、4種類以上のビールから選択でき、かつ何杯も試飲できたので非常に良かったです。但しおつまみはそれほどないため、併設されている売店でチーズなどを購入して飲むことをお勧めします。また、他のビール工場ではお土産はほとんどありませんが、アサヒビールでは試飲の際に使用したグラスと同じもの(新品)をお土産として頂けますので、これを頂くだけでも十分行く価値はあります。

50代女性

●●まず場所ですが吹田駅から歩いてすぐですので、電車で気軽に行けるのがいいところです。入ってグループに分かれビール製造の映画を観るのですが、その後の工場見学にも役立つ情報がとてもわかりやすく説明されます。女性スタッフについていき工場内を見学し始め、ビールの素になる麦を見たり香を楽しんだりしました。そして、ビールの入った箱が次々に流れていく様子を見て、見学者は驚きのあまりどよめいていました。そして、お楽しみは一番最後のビールの試飲です。広い試飲会場にテーブルといすが用意してあり、自分たちが座るテーブルにはおつまみもありました。飲み方の説明を受けると、見学者は次々と飲みたいビールのサーバーの前に立ち、スタッフに注いでもらいます。大きなグラスに美味しそうに入れてくれるので、家で飲むよりも倍美味しく感じました。試飲は2杯ですので、1杯目とは違うビールを選び飲むことが出来るところもこの見学の醍醐味です。ビールが飲めない人にはソフトドリンクも用意されているので、一緒に楽しむ事が出来ました。何度でも行きたい工場見学です。

60代~男性

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60代~女性

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