大阪ガス ガス科学館

更新日:2018年12月7日

ガス科学館では、大人の団体向けの見学会、子供の団体向け見学会、家族向けの見学会など様々なコースが用意されています。天然ガスについてガイドの説明を聞いたり、ガスやエネルギーに関する展示物の見学をしたります。そして実際に日々の生活に欠かせない都市ガスが製造されている工場の敷地内をバスで見学することができる内容となっています。

基本情報

読み方 おおさかがす がすかがくかん
住所 大阪府高石市高砂3-1
電話番号 072-268-0071
公式サイト こちら
見学内容 天然ガスや地球環境の学習
見学料金 無料
見学可能日時 平日と第2,4土曜日:10時以降または14時以降で応相談
見学可能人数 15人以上
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 120分
駐車場
アクセス 【電車】JR阪和線東羽衣駅または南海本線羽衣駅からタクシーで15分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

●●小学生の頃の社会科見学で、大阪ガス科学館に行きました。随分昔に行ったきりですので、記憶があやふやな部分もあるかもしれませんが、学校よりもずっと本格的な理科の実験を見ることができて、心が踊ったことをよく覚えています。科学館では、エネルギーに関する体験コーナーがたくさんあります。自転車を漕ぐと温度が上がったり下がったりするコーナーがおもしろくて、ずっと入り浸っていました。また、大阪ガス科学館社会科見学の名物といえばシャボン玉のショーです。私は『燃えるシャボン玉』を見ることが出来ました。触るとすぐに割れるシャボン玉が何故燃えるのか不思議でならなかったですが、今でもわからないので謎のままです。不思議なシャボン玉はとてもきれいでした。

30代男性

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30代女性

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40代男性

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40代女性

●●短大時代、秘書科に入学した生徒だけが参加することができました。なぜ秘書科に入学した子だけが対象かはわかりかねる部分はありますが、天然ガスは本来は無臭であることの説明が、みんな怖がりましたが、ニコニコしながら解説してくれるお姉さんの笑顔がなんとなく怖いなぁと感じたという記憶が強いです。しかし、一番興味深い実験は、天然ガスの副産物ともいえる液化窒素を使った実験で、よくCMでは液化窒素で凍らせたバラをぐじゃぐじゃにするものとかはありますが、大阪ガスでの実験は液化窒素の中にゴムボールを入れて、ひばさみで取り出そうとすると、ボロボロに砕け散るという実験をしてくださって、バラやバナナを凍らせるCM世代の私達には、新鮮で面白いものでした。その他に、実は液化窒素で瞬間冷却をしてうどんなどを製造しているというラインも案内してくれたので、面白かったのですが、特にお土産というのがなかったので、残念でした。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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