国立印刷局 彦根工場

更新日:2018年12月7日

国立印刷局は紙幣を印刷している場所で、工場見学では実際に印刷している様子をガラス越しに見学することができます。また、正しく印刷されているかを検査する工程の見学もできます。1億円の札束がどのくらいの重さなのかを体験できるコーナーや詳しい映像での説明の時間も設けられていて、普段の生活に欠かせないお金について学ぶことができます。

基本情報

読み方 こくりついんさつきょく ひこねこうじょう
住所 滋賀県彦根市東沼波町1157-1
電話番号 0749-27-6004
公式サイト こちら
見学内容 日本銀行券の製造工場
見学料金 無料
見学可能日時 火木:10時~、13時30分~
見学可能人数 10~50人
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 要問い合わせ
写真撮影 不可
所要時間の目安 90分
駐車場
アクセス 【電車】JR南彦根駅東口より徒歩10分
【車】名神自動車道彦根I.C.より7分

口コミと評判

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●●私が所属する青少年団体で、夏休みの社会見学ということで、子どもたちを連れて行ってきました。なんせ「お札」を印刷する工場なので、出入りのチェックはけっこう固かったですが、説明してくださる方などはけして堅苦しいことなどなく、こんなところでお札を作っていたんだーととても勉強になりました。連れて行ったのは主に小学生の子どもですが、むずかしいこともなく、喜んでいました。ただ、廊下の見学窓から広い印刷工場を見学できるのですが、お札の束がどんどん出てくるようなところは見られず、そういう意味では少し実感しにくかったかな、とは思います。説明用の会議室には、いろいろなお札が展示されていたり、見学後には臨時の売店が開いたりと、充実した施設でした。

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