ホテルオークラ東京ベイ

更新日:2018年9月7日

東京ディズニーリゾートのオフィシャルホテル。ブライダル会場や宴会・会議場も備えており、パーク利用者以外も幅広く活用しています。ゲストルームはスーペリア、デラックス、和室・スイートタイプがあります。また、館内にはスポーツクラブやエステが、宿泊者のみ利用できます。個室のあるレストランもあり、記念日や結納に◎。

基本情報

読み方 ほてるおーくらとうきょうべい
住所 千葉県浦安市舞浜1-8
電話番号 047-355-3333
公式サイト こちら
総客室数 427室
スイートルーム 41室
インターネット 無料
温泉 / プール × / ○
駐車場
アクセス 【電車】ベイサイド・ステーション駅から徒歩3分

写真・画像

両サイドのホテルが非常に変わった形をしているため、逆にこちらが目立ちます。
ホテルの正面写真

ロビーの入り口の向かい側には、中庭が広がっています。
ロビーと中庭

もちろんショックやレストランも充実していて、不便なことはありません。
ショップとレストラン

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●募集中です!

30代男性

●●先日、ディズニーシーで遊んだ夜にホテルオークラ東京ベイに泊まりました。まず、舞浜駅についてすぐに向かったのは「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」。駅を降りて左手、イクスピアリの手前の建物です。

ここで先にチェックインと、荷物を預けることができるのです。身軽になれることはもちろんのこと、コインロッカーを使う無駄も省けてとても助かりました。

また、ウェルカムセンターでもホテルのスタッフさんが対応してくださるのですが、チェックインの際に少し声をひそめて「空きが出たので、お部屋のランクアップが可能」の旨を提案してくださったのです。

少し料金はプラスしましたが、なんとオーシャンビューのジュニアスイートに泊まれることになり、大感激!さっそく今夜の宿泊への期待がさらに高まります。

一日中たっぷり遊び、ディズニーシーを満喫した私たちはディズニーシーステーションからリゾートラインに乗り、ベイサイド・ステーションで下車。ホテルオークラ東京ベイは、駅を降りて目の前の便利な立地でした。遊び疲れてくたくたでしたが、迷うこともなくすぐにたどり着くことができました。

ロビーは、夜遅いということもあってかとても静かで落ち着いた雰囲気でした。すぐにスタッフさんが誘導してくださり、スムーズに鍵を受け取ります。年配のホテルマンさんがお部屋まで案内をしてくれます。館内は派手すぎず、レトロな雰囲気でありながら清潔感があり、一日の終わりにはぴったりの落ち着きが漂っています。

外観では小さなホテルかと思いましたが、案内される廊下はどこまでも続くようです。ホテルマンさん曰く、「近隣のホテルに比べれば客室数は半分程度ですが、奥行きが広いんですよ」とのことでした。

案内されたのは、フロアの一番奥で広々として寛げるお部屋でした。オーシャンビューどころか、オーシャンフロントと呼べる、窓の外一面が海!羽田空港へと帰ってくる飛行機や、東京湾に架かるゲートブリッジの夜景も綺麗です。一通りお部屋の設備を満喫してから、ホテルのバーへ向かいお酒を楽しみました。

翌朝はバイキングの朝食。有名はフレンチトーストを美味しくいただき、名残惜しみながらもホテルを後にしたのでした。ちなみに、ホテルからベイサイド・ステーションへのシャトルバスも出ていました…乗車時間1分ほどです。笑

30代女性

●●私が友人とホテルオークラ東京ベイにお邪魔したのは6月の梅雨の時期でした。生憎の雨模様でしたが、午後には晴れて、ディズニーランドのパーク内ではパレードまで楽しむことができました。

ディズニーオフィシャルホテルに宿泊する場合、舞浜駅を降りて左手にある「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」で荷物を預けることができます。身軽になった体で、開園と同時に夢の国へ飛び込むことが可能です。一日掛けて目一杯ディズニーランドを満喫した遊んだ後、ホテルへ向かいます。

舞浜駅からシャトルバスが運行しているので、発車時間までボンヴォヤージュでお土産を買い込んだりして暇を潰すのも手です。バスにもいくつか種類があります。一つはごく普通のバス、そしてもう一つは、あのミッキーバスです!

ミッキーバスを狙う場合、荷物を預かってもらったカウンターで時刻表を入手しましょう。そこにミッキーバスが迎えに来てくれる時間が書かれています。ちなみにこのミッキーバス、中も当然のようにミッキー尽くし。運転手さんもジャングルクルーズ並みのトークを展開してくれます。

そして到着したホテルは、流石はオークラでした。朝の手荷物預けの時にチェックイン手続きが済んでいたことを知らずにフロントで並んでいたのですが、そんな私たちにスタッフさんは声を掛けて下さり、てきぱきと部屋まで案内して下さりました。

また、朝食は中庭を眺めながらのビュッフェスタイルで、小振りではありますが、あの有名なフレンチトーストも頂くことができます。お部屋は落ち着いた調度品で統一されており、中々オークラのセンスが光っています。

そして、何より特筆すべきは浴室です。バスタブが広く、遊びつかれた手足を伸ばしてゆっくり湯船に浸かることができます。加えて、お湯が2分足らずで溜まる、とんでもない水圧。本当にあっという間に溜まるので、目を放さない方が良いかもしれません。当然、泡風呂もオッケーです。

ホテルオークラ東京ベイには、ホテル限定のスーベニアがあります。それも3種類!当然のように友人と一緒に見て回しました。ついでとばかりに興味本位でホテル内のディズニーショップに立ち寄りましたが、かなり充実してます。ボンヴォヤージュ以上に、私達のツボを押さえた品揃えだったかもしれません。

ディズニーオフィシャルホテルはいくつもありますが、次にまた東京ディズニーリゾートへ遊びに行く時があっても、私はきっとホテルオークラ東京ベイを選ぶと思います。またあの湯船に浸かりたいですね!

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