茨城県植物園

更新日:2018年12月7日

自然ともっとふれあいたいなら「茨城県植物園」がオススメ。東南アジアの熱帯・亜熱帯に生息する約240種類の植物を四季を通して観察できる『熱帯植物園』はジャングル・畑地・沼地・丘陵ゾーンに区分されており、展望室や映像室でも観察できます。他にもきのこ博士館や鳥獣センター、森のカルチャーセンターなど楽しさ満点です。

基本情報

読み方 いばらぎけんしょくぶつえん
住所 茨城県那珂市戸4589
電話番号 029-295-2150
公式サイト こちら
営業時間 9時~16時30分
休園日 月曜日(祝日のときは翌日)
年末年始
入園料 大人300円 中学生以下無料
年間パス 1,000円
駐車場
アクセス 茨城交通バス「戸崎十文字」バス停から徒歩20分

混雑予想と攻略法

執筆中です!

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●募集中です!

30代男性

●●茨城県植物園は那珂市にある非常に大きな植物園です。妻の実家が近隣にある為、帰省する際は子供を連れて利用します。入園料は大人が300円、子供は小中学生までは無料です。園内は広大で、西洋シャクナゲ園、ボタン園、バラ園など植物ごとにカテゴリー分けされているので楽しみやすいです。また、温室の熱帯植物園には馴染み深いバナナ等のフルーツの展示もありますので子供も喜んでいました。四季折々の植物の催しも頻繁に開催されていて、訪れた際は世界各地のバラの展示や見本市が行われていました。近隣にはきのこ博士館や鳥獣センター、県民の森もありますので一日中楽しむことができます。きのこ博士館はきのこに関して楽しみながら深く学ぶことができます。鳥獣センターでは野鳥やクジャクなどが飼育されていて、小さい子供でも楽しむことができます。とにかく園内は広いので歩きやすい服装で行かれることをお薦めします。

30代女性

●●募集中です!

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●昭和56年に開園した植物園で敷地がとにかく広いです。園内は植物園のほかに、熱帯植物館やきのこ博士館、県民の森、森のカルチャーセンター。また傷付いた野鳥を保護し、自然に戻す鳥獣センターがあります。植物園は大人300円と安いです。園内の中にあるいろんな施設は無料で入れます。一年を通して花が咲いていて、イベントも多く行われています。植物園でお弁当を持参して、食べている人をよく見かけます。広い芝生もあり、のんびり休憩しながらお昼を食べると美味しいですよ。県民の森は紅葉の時期は散歩に最適、野鳥の声を聞きながら歩きます。きのこ博士館はきのこの施設、ちょっとメルヘンな雰囲気です。8月にはナイトガーデンがあり、イルミネーションが幻想的。約3000個のキャンドルが用意、一斉に灯されます。このキャンドルは来園者が灯をともせるそうです。ゆかたで来ると無料になるのもこの時期ならではです。遊具などはないですが、ちょっとしたピクニックきぶんで行かれるとよいと思います。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●募集中です!

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

ページの先頭へ