筑波宇宙センター

更新日:2018年12月7日

JAXAの筑波宇宙センターでは、人工衛星が宇宙の真空での状態に耐えられるかどうかの実験や、振動実験などがおこなわれています。社会科見学では、予約なしで見学できる展示施設が用意されているほか、予約が必要な見学ツアーとして、宇宙飛行士を養成する施設の見学ツアーや宇宙ステーション「きぼう」の管制室の見学ツアーなどが用意されていて、とても内容の濃いものとなっています。

基本情報

読み方 つくばうちゅうせんたー
住所 茨城県つくば市千現2-1-1
電話番号 029-868-5000
公式サイト こちら
見学内容 宇宙機の研究開発施設
見学料金 無料
見学可能日時 平日:10時~17時
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 不要(10人以上の団体は電話予約が必要)
お土産 要問い合わせ
写真撮影 可能
所要時間の目安 90分
駐車場
アクセス 【電車】つくばエクスプレス線つくば駅よりタクシーで10分
JR常磐線荒川沖駅よりタクシーで15分
JR常磐線土浦駅よりタクシーで20分
【バス】関鉄バス物質研究所より徒歩1分
ハイウェイバス並木一丁目より徒歩1分
【車】常磐自動車道桜土浦インターより7分

口コミと評判

20代男性

●●今アニメとかの影響で人気みたいですね。最初はお堅い所なのかなって思っていましたけど、そんな事無かったです。むしろフリーな印象を受けました。楽しそうにしていたのを覚えています。別に宇宙飛行士目指していた訳では無いですが、茨城では有名なので一回はって感じです。ある程度施設も見せて貰いましたけど、やっぱり秘密にしておくこともあるのか、思ったほど見れませんでした。ビデオとか見ましたけど、JAXAの説明みたいな部分は要らなかったかな。申し訳ないけどそれはどうでも良かったです。宇宙の映像は綺麗でしたね。所々アメリカテイストだったような気がします。実際のロケットの部品の実物大は異常にデカかったです。それが一番覚えてますね。近くでロケット見る事なんてありませんから。今は人気もあってかなりサービス満点って聞きますね。予約満員って話ですけど。

20代女性

●●つくばの近未来を感じられる施設として、またつくばに行ったら絶対に行っておきたいスポットです。施設の駐車場に入るときから厳重な警備を目の当たりにするので、当たり前ですが本格的でワクワクします。降りてからは施設のお姉さんの案内の元、映像を見たり展示物をコース通りに見学していきます。宇宙やロケットに興味がなくても、実際に使われていたものや、案内してくれる方の説明を聞くと感心しながら興味深く巡ることが出来ました。いくつか施設内でブースが分かれているので、はぐれないように気をつけましょう。外にはロケットが横たわっており、そこで集合写真を撮ってもらいました。お土産コーナーでは何と言っても宇宙食がオススメです。自分は、アイスとたこやきを買いました。他にも種類豊富に並んでおり、目移りしてしまい、おかげでお土産コーナーは多くの方で混雑していました。

30代男性

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30代女性

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40代男性

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40代女性

●●子供の学校の社会見学で、つくば宇宙センターに行ってきました。広い敷地に、人工衛星の本物が飾ってあります。金色のシートに包まれ大変、軽いものだそうです。何体も飾ってありました。筑波宇宙センターは、筑波学園都市の目玉です。そこで、宇宙開発の研究をしています。関係各社からの研究者が出向したりしています。多岐にわたる研究が、日本の人工衛星の打ち上げのサポートをしているということでした。筑波宇宙センターの周りにはないもないので、見学の後の食事は、近くのレストランで参加者が会食し、時間もそうかからず、自宅へと向かうことができました。私は地元ですが、東京方面からも近いので、ぜひ、ちょっと遠出して社会見学に来てください。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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