水戸黄門まつり

更新日:2018年12月7日

昭和36年(1961)に始まった水戸市の祭り。映画「水戸黄門」の月形龍之介氏が衣装をまとって水戸市を訪問したことに由来しています。現在では千波湖での花火大会や、山車巡行、お神輿、水戸黄門のパレードなど見どころ満載の祭りになっています。市民のカーニバルや時代劇俳優の参加もあり、祭りに華やかさを添えています。

基本情報

読み方 みとこうもんまつり
開催日時 8月第1週の金土日
開催場所 茨城県水戸市(中心部商店街)
電話番号 029-224-0441(水戸観光協会)
公式サイト こちら
入場料 無料
駐車場 なし(近隣の一般駐車場を使用)
アクセス 【電車】水戸駅から徒歩5分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

●●水戸のメインストリートで行われている水戸黄門祭りは、毎年たくさんの人で賑わいます。このお祭りは3日間行われ花火や、ダンス大会、御神輿、山車などのイベントを見ることができます。その中でも最初の日に行われる花火大会はすごい迫力でとってもきれいです。この花火大会のあとの二日間はお祭りがメインでメインストリートは通行止めになり歩行者天国になります。たくさんの屋台も出ていてたくさんの日人で賑わっています。水戸駅からすぐの通りで行われているので交通の便も良いため電車で行くことをお勧めします。車で行くと駐車場がどこもいっぱいで止めるだけで疲れてしまいます。お祭りはとても盛り上がっていて花火の時が一番人がすごいかなと感じました。4500発の花火は毎年35万人も似の人が訪れているとだけあといった感じです。ぜひ見に行ってほしいと思います。

30代男性

●●水戸駅北側の商店街を中心に行われる夏の風物詩。水戸といえば水戸黄門であり、藩主徳川光圀を称える3日間のお祭りです。およそ100万人の来場者があるそうで多くの賑わいを見せます。初日の千波湖で行われる花火大会が特に人気で、約4500発打ち上げられる湖上の花火は実に見事です。その分場所取りや駐車場の確保など苦労する点もあるかもしれませんが、見物する価値は大いにあります。翌日の水戸黄門パレードでは山車や黄門さまご一行をはじめ、毎年芸能人のゲストも参加し街を行脚します。ほか市民カーニバルや各商店会の催しなど、見どころは満載。露店も多く出店しているので楽しめると思います。お祭り開催中は交通規制も多いので来る時は電車など公共機関を使った方がいいかもしれません。駅から開催場所までも近いので苦にならないかと思います。

30代女性

●●水戸の夏の風物詩とも言える市内最大のお祭りで、8月の上旬3日間開催されます。水戸駅からすぐの場所が会場となるので、交通のアクセスも優れていると思います。初日には毎年千波湖で花火大会が行われ、偕楽園から見学しましたが高台にあり、周囲には遮るものが少ないのでとてもきれいな花火を見ることができました。また周辺には花火大会に合わせてたくさんの屋台が立ち並び、食べ歩きを楽しみました。翌日にはメインイベントの一つである水戸黄門パレードが行われ、黄門ご一行が町を練り歩き中には子ども黄門も登場するのでとてもかわいらしかったです。3日目には山車の巡行が行われ豪華絢爛な山車はとても見応えがあり、日没になるとライトアップされて昼間とは一味ことありとても幻想的でした。期間中は広場でゲームコーナーや水戸納豆などの地元特産物コーナーがあり、子どもから大人まで楽しめるイベントだと思います。

40代男性

●●茨城県水戸市の中心部商店街で実施される、水戸黄門まつりの感想です。毎年、8月の第一金土日に、開催されます。茨城県にゆかりがある、水戸黄門をたたえる祭りとなっています。歴史は古いようで、昭和36年に始まったようで、50年以上つづく歴史的な祭りです。水戸市民で知らない人はいないのではないでしょうか。祭りの概要は、山車が商店街を走り回る、山車巡行がメインで、そのほかにおみこしや、水戸黄門パレードとなっています。イベントも各地で行われ、活況です。水戸黄門まつりを、もっとも盛り上げるのが、「水戸黄門まつり花火大会」です。水戸市繁華街に近い千波湖から打ち上げられる花火が打ち上げられ、水戸市に夏が来たことを感じさせる風物詩となっています。まつりは、JR常磐線・水戸駅から、京成デパート方向にあるいていくと見ることができます。

40代女性

●●水戸黄門まつり花火大会は、千波湖で開催される花火大会です。千波湖は湖の周回が3000mもあり、川沿いとは違って開催場所が広いため、花火大会特有のぎゅうぎゅうづめの行列や場所取りとは無縁です。レジャーシートを敷いて寝っ転がりながらのんびりまったりと花火を楽しめますので、カップルにも家族連れにもおすすめです。邪魔になる建物などもなく、どこからでもよく見えます。打ち上げ数は約4500発、そこまで多くはありません。あまり長いと子どもは飽きてしまいますので、小さい子どもを連れて花火を見るにはちょうどいい数だと思いました。大混雑の行列の中でろくに動けず、立ちっぱなしのまま見る都会の大きな花火大会とは全然違います。規模も小さく特別な個性もなく、「地元の花火大会」ですが、そこが良さになっています。混雑とは無縁で、まったりと花火を楽しめる、穴場のおすすめ花火大会です。

50代男性

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