日産 追浜工場

更新日:2018年12月7日

追浜工場では、「日産リーフ」や「キューブ」などの生産が主に行われています。工場見学では、映像を視聴したり、実際に組み立てや検査を行っている製造ラインを見学したりすることができます。また、追浜工場内にある日産の自動車を出荷するための専用の埠頭の見学も可能で、盛りだくさんの内容となっています。

基本情報

読み方 にっさん おっぱまこうじょう
住所 神奈川県横須賀市夏島町1
電話番号 046-867-5013
公式サイト こちら
見学内容 組立検査ラインと専用埠頭の見学
見学料金 無料
見学可能日時 平日:9時30分~11時、13時30分~15時
見学可能人数 2~40人
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 要問い合わせ
写真撮影 不可(ゲストホールは可)
所要時間の目安 90分
駐車場
アクセス 【電車】京浜急行追浜駅より徒歩20分
【車】首都高速湾岸線幸浦インターより15分
横浜横須賀道路朝比奈インターより15分

口コミと評判

20代男性

●●小学校4年生か5年生位のときに、日産の追浜工場に行きました。受付には日産の自慢の車があり、小学生のときはみんなそれに乗ってはしゃいでました。中の撮影は禁止なんですけど、受付の車をバックに記念写真を取るのは許可してくれたので、友達と写真を撮りました。工場の中の組み立て現場がすごかった。それぞれタイヤを取り付ける人、ボディーを取り付ける人が居まして、しっかりライトなどで、細かい部分まで見逃さず作業をして、終わったらボタンを押して隣の人に交代してタイヤの取り付けなどをして、だんだん完成させるという方法でした。ビデオを一通りみまして、質問コーナーみたいなのがありました。なので、自分は車は作ったらどうやって運んだりするんですか?と聞きました。担当の方が回答してくれて、巨大な船に何台も入れて海外などに送るなどと聞きました。最後にお土産でクリアファイルと、車が描かれた敷物を貰いました。車の社会科見学はすごいので行ってよかったです。

20代女性

●●工場と言っても製造だけではなく検査や運搬の過程もあるので車で工場内を移動するのには驚かされました。ですが、ガイドの方の説明も楽しく丁寧だったため移動の車内も楽しく見学することができました。特に魅力に感じたのは、ドアを付けたりする製造過程を目の前で見ることができることです。床に線が引いてあり、その外からしか見ることはできないのですが、他の工場よりもかなり近くで見ることができました。説明に関しても、この工程では車のどの部分ができているのか、この後はどんな工程に移るのかなど詳しく分かりやすいものだったので好印象を抱くことができました。なので、車好きな方だけでなく子供や女性も楽しむことができる見学だと思います。最後に工場から出る時も、ガイドの方の丁寧なお見送りがあったりミニカーのお土産があったりと致せりつくせりの工場見学でした。

30代男性

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30代女性

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40代男性

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40代女性

●●まず一番に驚いたのが、工場の広さでした。ここの工場は車のテストコースもあり、実際に走行テストも行われているそうです。残念ながらそこは見学は出来ませんでした。実際の製造現場はパーツごとになった部品が流れ作業で運ばれてきます。それを作業員が組み合わせて作っていくのですが、流れ作業で一つの部品に掛ける時間は本当に短いです。それを手際よく作業していくのですから、職人の技だと感じました。素人が見てもどこの部分を作っているのか分からなかったりしますが、見学を勧めていくと最後には車が完成します。普段はほとんど意識して車に乗ることはなかったですが、車がどのように製造されていくのかが良く分かったし、勉強になりました。

50代男性

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60代~男性

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