三溪園

更新日:2018年12月7日

神奈川県横浜市中区に位置する「三溪園」ではイチョウやカエデ、モミジ、ドウダンツツジといった紅葉が11月中旬頃から12月中旬頃にかけて見ごろを迎えます。庭園や三重塔など日本の歴史的建造物が見られ、まさに日本の秋を体感できるスポットとなっています。「紅葉の古建築公開~ツートンの絶景を愛でる 重要文化財 聴秋閣・春草廬」もシーズン中に開催予定。

基本情報

読み方 さんけいえん
住所 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
電話番号 045-621-0634
公式サイト こちら
例年の見頃 11月中旬~12月中旬
開園時間 9~17時
紅葉樹の種類 モミジ、カエデ、イチョウ、サクラ、ドウダンツツジ、ハゼ
紅葉まつり
ライトアップ
入場料 大人500円 小学生200円
温泉
駐車場
アクセス 横浜市市営バス「三溪園入口」バス停から徒歩5分

口コミと評判

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●●横浜市内にあり、近場からもたくさんの人が訪れる公園て、わたしもよく行きます。根岸駅からバスに乗っていくので多少面倒かとおもってしまいますが、バスは本数が多いのであまり待つ時間もなく問題ないかと思います。紅葉の時期は特にすばらしく、旧天瑞寺寿塔覆堂とイチョウの木の景色は本当におすすめです。写真を撮るにも、どの角度をとらえてもいい写真がとれますよ。また、もみじやすすきもあるので、イチョウ以外の木や草花も楽しめるのもポイントです。池のそばには藤棚があり、その下にはベンチがあるので、お弁当を食べるのもいいです。毎回お弁当を買っていって、景色を見ながら食べますがとても癒されます。中華街などに出るバスも近くを走っているようなので、帰りに寄って帰るのいいかもしれません!横浜観光にはぴったりのコースかと思います。

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●●横浜の市街地からほど近い場所ですが、一歩園内に入れば別世界。静かに時間が流れる、美しい庭園です。春の桜が有名ですが、秋の紅葉も見事で、日本の伝統的な建築との共演は一見の価値があります。また、紅葉の時期には、通常一般公開されていない場所が期間限定で公開されますので、普段見られない角度から庭園を眺められるのも魅力です。特に、聴秋閣の奥側から見る風景は、まさに息を飲む美しさでした。私が行ったときにはガイドツアーも行われていて、主に建築物の説明でしたが、綺麗に写真が撮れるポイントも教えてくれていましたので、タイミングが合えば参加するのも良いと思います。なお、坂や階段がきついエリアも若干ありますが、そういった所こそ景色は素晴らしいので、足腰に不安のない方は、是非とも歩きやすい靴で行っていただきたいと思います。

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