熊谷花火大会

有料駐車場、有料観覧席あり。有料観覧席はマス席・イス席・テーブル席の3種類があり、価格や座れる人数が異なるので注意してください。より間近でじっくりと観覧したいという方は有料席がオススメ!ドンドンと打ち上がる花火の数はなんと約10,000発。花火業者同士のスターマインコンクールは会場を一気に盛り上げます。

基本情報

読み方 くまがやはなびたいかい
開催時期 8月上旬
開催場所 荒川河畔(荒川大橋下流)
打ち上げ数 約10,000発
電話番号 048-524-1111
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス JR熊谷駅南口から徒歩5分(鑑賞場所によって異なる)
打ち上げ場所

混雑予想と攻略法

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口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●昨年、はじめて熊谷花火大会に行きました。駅から土手までは少し距離もありますが、屋台がたくさん出ているので、それを見ながら歩いているとあっという間についてしまいます。都会の花火大会と比べると、混雑もそこまででもない感じがしました。そして、熊谷花火大会の特徴はなんといっても、メッセージつきの花火が次々と打ちあがることです。個人の方だと「大好きな、おじいちゃん、おばあちゃん、いつまでも元気でね」というようなメッセージのあとに花火が打ちあがるので、綺麗だなぁと楽しめるだけでなく、気持ちもほっこりします。更に、大きい会社の花火は迫力満点で、会場からも大きな歓声が上がって盛り上がります。また、土手にはたくさんの仮設トイレが用意されているので、そこまでの行列に並ぶ必要もなく、お酒を飲みつつゆっくり花火も楽しめます。

30代男性

●●幼少時の1985年頃から毎年のように訪れている花火大会です。打ち上げ場所は熊谷駅の南側にある荒川ですが、広大な河川敷を有するために、1990年代までは毎年のように二尺玉が上がっていました。最近は一尺玉が最大ですが、尺玉の数は埼玉県内の大会では最も多いと思います。花火は個人や地元企業の提供によるもので、数発だけの尺玉をはじめとして、スターマインなどの種類に分かれます。二尺玉がなくなった代わりに、最近では一部の企業が大迫力のワイドスターマインを提供するようになりました。大会の途中には、地元の煙火店が提供する花火コンクールも開催されています。観覧場所は荒川両岸の堤防と河川敷が代表的ですが、左岸側は熊谷の中心市街地に近いために混雑が激しいです。河川敷の大型駐車場だけでなく、地元企業が提供する臨時駐車場が荒川沿いに多数あるため、マイカー利用者にとっても優しい大会です。

30代女性

●●10、000発があがる熊谷花火大会では、個人でも申し込みができ、メッセージを読み上げてから打ち上げをしてくれる花火大会です。10号玉の大きな花火で始まり、最後も10号玉の花火で終わります。スターマインがとてもきれいで、土手までいかないと見られないのですが、迫力というより優雅な感じがします。他の花火は、どれも迫力があり、特に大きな花火で降り注ぐように消える花火は、自分のところに来るのではないかというくらい迫力があります。その他、さまざまな色の花火が何個も打ちあがる花火は輪を描くように見えたり、土星のように見えたり花火師さんの腕の見せ所だなぁと感じます。出店も多く出ていて、19:00に始まり21:00に終わるのですが、20;00には売り切れになっているお店もたくさんありました。花火を見ながらのかき氷は最高でした。また来年も行ってみたいです。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●埼玉県熊谷市の花火大会は毎年8月の第2土曜日の夜に行われるのですが、土曜日夜というのはオーソドックスですよね。時間は19時から21時です。これも時間的にはよくある感じでしょうか。会場となる荒川の河川敷は駅近で、アクセスは至便なので、面倒くさがりの私にも都合がいいです。椅子席なんかを買わないと河川時期にブルーシート等を敷いて見物することになるのですが、虫除けスプレーあった方がいいかと思います。あちこち虫に刺されて痒くなったりしたら、全然花火どころではなくなります。花火はそこそこです。そんなに特筆するようなモノはありませんが、大型もあれば仕掛け花火もあり、手近なレジャーとしては十分に見られますが、私の感想としてはイマイチ華やかさが足りないんだよね、と思うぐらいです。食べ物、飲み物は屋台が出てるんで現地で調達出来るけど、どこの花火大会でもそうかもしれないですが、割高です。事前に買って持ち込む方がいいかもなぁと感じました。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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