戸田橋花火大会

1951年始まりと長い歴史を持つ「戸田橋花火大会」で日本の夏を実感しませんか?開会スターマインから始まり、特別スターマイン、スーパースターマイン、スペシャルスターマイン、ウルトラスターマインなど迫力のある連続仕掛け花火を中心としたプログラムで観覧客の感動を誘います。有料指定席でベストな位置から観覧するのもオススメ。

基本情報

読み方 とだばしはなびたいかい
開催時期 8月上旬
開催場所 国道17号戸田橋上流荒川河川敷
打ち上げ数 約5,800発
電話番号 048-431-0206
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス JR戸田公園駅から徒歩20分(鑑賞場所によって異なる)
打ち上げ場所

混雑予想と攻略法

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口コミと評判

20代男性

●●東京と埼玉の県境にある荒川で行われる花火大会です。埼玉側の最寄り駅から徒歩で河原まで移動しますが、2時間前あたりから人混みができ始めます。河原に行く途中の道には、屋台が立ち並び、たこ焼きなどのお祭りの定番のお店には長い列ができていました。有料席もありますが、河原の斜面にシートを敷いてでも、十分に鑑賞ができます。花火が打ち上がっている時間は、河原自体は非常に暗くなり、人が溢れかえるため、現地での合流はかなり難しいと言えます。お連れの人とは、最寄り駅で待ち合わせをして、一緒に河原までいき、お手洗いも確実に済ませて、開始時間を迎えるのがおすすめです。帰りも非常に混雑しますが、1時間ほどで人混みはだいぶ和らぎ、電車も数駅すぎれば、通常の人の量に戻ります。間近で花火を見るには、2時間半前程度に行けば十分です。花火自体は迫力があり、満足のいくものでした。

20代女性

●●荒川を挟んで東京側がいたばし花火大会、埼玉側が戸田橋花火大会という名称で、同日に開催されます。駅からのアクセスが良いこともあり、どちら側でも混雑の程度は同じです。開始の2時間前くらいから、歩行が困難なほど混雑します。駅から会場までの道のりにあるコンビニや自動販売機では飲み物類はほぼ完売していて困りましたので、早めの入手をおすすめします。屋台は数・種類ともに豊富で、お子様も楽しめると思います。観賞場所は5000円から3000円程度の有料エリアが設けられていますが、河川敷でも十分に鑑賞できます。シートを準備して芝生に引けば、座ってみることもできます。浴衣姿の若い人が多いせいか、シートを持参して座るような人は少なかったので、1時間前でも観賞場所を確保できました。立ち見の場合は、1時間前に行くと、混雑や見られないこと覚悟になるかと思います。

30代男性

●●募集中です!

30代女性

●●今日花火大会があるから行こうというような軽い気持ちで出掛けてしまったのが間違いでした。埼京線は増発していましたが、改札から混雑していました。どの辺りから見えやすいのか分からず人の波に着いていきましたが、どこもかしこも人だらけ。どの方向が正しいのか分からなくなってしまいました。打ち上げ場所は運河のような場所なので、どこからでも土手に出られるわけではない為、土地勘のある人がいないと行き着きません。歩いている内に花火が上がりはじめ、座って見たかったのでマンションの駐車場から見させて頂きました。打ち上げ場所がとても近かったようで、火の粉がたくさん落ちてきて周りの人も、火の粉を避けながら見ていました。帰りの埼京線も乗れそうになく、一駅先まで歩いて乗り込みました。戸田橋花火大会は、前もって計画を立て有料観覧席を使用しなくてはいけない場所だと思いました。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●親戚の家が近いので、毎年のようにここに訪れています。戸田公園側がすごい混雑していたので、笹目側の方に車で移動しました。戸田橋付近では車が非常に渋滞していたらしいです。アクセスはそれほど便利でないので、地元の人以外は車で行った方がよさそうです。爆発音がすごくて、思わず耳をふさぎそうになりました。隅田川など都内の花火大会ではまったく座れませんが、ここでは土手の付近からのんびりシートを敷いて見られるので楽ちんです。そうはいっても、やはり早い時間に席を取っておく方が良いです。河川敷では有料の席もあるので、お子さん連れのファミリーでしたらそこがおすすめです。トイレがあまり見あたらなかったので、事前に済ませておいた方が良いです。土手に連なってたくさん出店が並んでいたので、何だかワクワクしてしまいました。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●募集中です!

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

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