埼玉県立川の博物館

更新日:2018年12月7日

こちらの博物館は、体験などのコーナーやプログラムを多く設けていて、荒川を重点的に川や人々の生活について紹介しています。川や水の実験コーナーがあったり、実際に船に乗ることのできるコーナも展示室には用意されています。川を下る疑似体験ができるシアタールームがあるなど、施設も充実しています。

基本情報

読み方 さいたまけんりつかわのはくぶつかん
住所 埼玉県大里郡寄居町小園39
電話番号 048-581-7333
公式サイト こちら
営業時間 9時~17時(7月中旬~8月は17時30分まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始
入館料 大人410円 高大生200円
年間パス 大人1,500円 高大生750円
駐車場
アクセス 東武東上線「鉢形駅」から徒歩20分

口コミと評判

20代男性

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30代男性

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40代男性

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●●川の博物館は子供の夏の水遊び場としてとても楽しめます。幼児が遊べる場ともう少し大きな小学生が遊べる場所と分かれているので安心です。幼児用は2歳児の膝までぐらいに水が張ってあり、一部小さな滝のようにザーっと水が落ちている所でスリルを楽しめます。小学生用はもう少しアグレッシブに遊べる仕様になっています。面白いのが、水の上に数個の石が並んでいて、渡っていくと音が鳴ります。石はドレミの順に並んでいるので好きな曲を鳴らしたりして遊んだりできます。館内は川に生息する生き物を観賞できるのでちょっとした水族館みたいになっています。そして、大人でも楽しめるのは、アドベンチャーシアターです。自分が川を渡っている笹舟になったつもりでスリリングを体感できます。スクリーンを観ながら、激流の場面では席が振動したり、川下りの疑似体験が楽しめます。「川の博物館」と聞くと、つまんなそう・・・というイメージだったのですが、予想を裏切る楽しさでした。とても大きな水車が博物館のオブジェとなっているので、それを目印にして行かれるといいと思います。観覧車まではいかないけどかなり大きな水車なので目立っています。昔、川の水を利用するために水車をどのように使用していたかなど、勉強にもなりました。

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