あしかがフラワーパーク

更新日:2018年12月7日

お得な会員特典付きの「あしかがフラワーパーク」は1968年に栃木県の足利市に早川農園として開園しました。フラワーパークのシンボルは大藤!大藤4本と白藤のトンネルは栃木県の天然記念物に指定されています。花や木を通して季節感のある庭を園内に作りこんでいるのがポイント!藤の他にもスイレンやアサガオ、バラなどの花が観賞できます。

基本情報

読み方 あしかがふらわーぱーく
住所 栃木県足利市迫間町607
電話番号 0284-91-4939
公式サイト こちら
営業時間 9時~18時(11月下旬~2月は10時~17時)
休園日 2月第3水曜日と木曜日
12月31日
入園料 大人300円~1,200円 小学生以下100円~800円
※花の咲き具合によって変動
年間パス 4,800円
※初年度は別途入会金1,000円が必要
駐車場
アクセス JR両毛線あしかがフラワーパーク駅から徒歩1分

混雑予想と攻略法

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口コミと評判

20代男性

●●栃木県の中でも最南端に位置する足利市に、近年とある演出を組み込み注目を集めた植物園があります。それが、「あしかがフラワーパーク」です。四季に合わせ、その時期ごとにチューリップや藤、薔薇やスイレンといった花々が一面に咲き、まるでアートのような光景が随所で見られます。その中でも代表的な大藤はトンネルやカーテンの様に見え、この庭園を代表する看板花となっています。しかし四季折々の花が見られるだけではありません。この花々を彩る演出というのが、あしかがフラワーパークにはありました。それは夜に行われるライトアップ・イルミネーションです。通常、植物園というのは夕方には閉園してしまうものですが、このあしかがフラワーパークでは昼の部、夜の部と分けられ、夜の部においては今まで観る事の出来なかった花々とイルミネーションの幻想的なコラボレーションを楽しむ事が出来ます。時間になると音楽と共にイルミネーションを主体としたショーもあり、光と花のコラボは正に老若男女問わず誰もが楽しめる瞬間です。園内施設もレストラン、花売り場、土産売り場と充実しており、中でも土産物として「藤まんじゅう」は1番人気の商品との事です。四季の中でも花によっては、本当に一瞬しか咲かない花もありますので、全ての花を見る為に1年かけて訪れるなんてのも、良いかなと思います。

20代女性

●●関東の植物園といえばあしかがフラワーパークことあしフラだと思います。季節ごとに楽しみ方が変わるので近年は1年に1度以上は訪れています。大藤で有名です、藤がまだ実ってない時期は比較的空いているイメージですが、シーズン中は駐車場はいっぱいになりバスツアー客で賑わっています。園内はとても広く、川があったり軽食が食べられる休憩所があったり、と花が好きな方であれば1日いても飽きないくらいです。入ってすぐにある売店には佐野の名物である耳うどんや、ふじソフトという行列の出来るソフトクリームが食べられます。お土産屋さんも大変大きいですし、植物はもちろんのこと、植物を育てるための道具の他、栃木県のお土産も幅広く取り扱っています。試食できるようになっているお土産も多く嬉しいです。冬はイルミネーションが壮大で有名です。関東3大イルミネーションに数えられており、全国から注目を浴びています。

●●毎年、冬になるとイルミネーションのイベントをやっているため、母親と二人で見にいってます。実際、本当にイルミネーションの風景はきれいで、夜に恋人同士で見ながら歩くのはロマンチックだろうなぁ、と思ってしまいます。通常は、お花が楽しめる場所です。毎年、その季節の花が満開に咲いていて、お花がすきなかたにはオススメする場所です。入場料は大人800円と高めですが、割引券などがよく広告などに入ってくるため、多少安くして入ることができます。また、藤の花が有名であり、毎年藤まつりを行うほどの盛り上がりがあります。春になるとチューリップの花、約20000本が咲き誇っているため、目でみて楽しめます。館内は、花以外にも売店が充実しているので、花とグルメのふたつが同時に味わえる場所です。子供さんがきても十分に楽しめる場所だと思います。

30代男性

●●あしかがフラワーパークは栃木県にありますが、栃木県の南の街なので、東京から近いです。高速道路を使えば、2時間かかりません。冬でも雪の少ない地域です。あしかがフラワーパークのオススメはやはり、藤の花です。これだけでも見に行く価値があります。職員さんが、手塩にかけて育てた藤です。藤の花が頭上に広がるように育てています。頭上一面に藤の花が咲き広がり本当に感動です。冬は花は咲きませんが、あしかがフラワーパークではイルミネーションをやっています。これがまた感動です。これも見に行く価値があります。藤の花が咲いていた場所はイルミネーションの季節になると、紫色にライトアップされます。凄く幻想的で感動します。園内すべて、イルミネーションされています。私は東京からレンタカーを借りて、藤の花とイルミネーションを毎年見に行っています。

30代女性

●●生まれ育った街です。子供のころは幼稚園の遠足などで早川農園へいった思い出があります。フラワーパークに移転してからも藤の花は毎年見事に咲いています。春のシーズンの藤の花は圧巻です。TVニュースなどでも時折取り上げられるのも目にします。四季折々見ごろの植物で楽しませてくれます。売店では植木も販売されています。冬の時期の目玉として、近年ではイルミネーションが有名になりました。藤棚のイルミネーションは特にロマンティックです。クリスマス近くなど、時期が来ると混雑はしていますが、平日の早めの時間(イルミネーション点灯オープン直後)は比較的ゆっくり見ることができます。家族連れから若いカップルまで楽しめるでしょう。年々規模も大きくなり、春の藤のシーズン同様にTVニュースなどでも取り上げられるほどです。見る価値はあると思います。

40代男性

●●あしかがフラワーパークは、栃木県足利市にあります。何と言っても藤の花が有名なフラワーパークです。4月中旬から5月中旬に見ごろを迎え、その見事に咲き誇る藤の花は圧巻の一言。紫や黄色、白など実に色とりどりの藤が咲き、あまりにきれいなので、時間が経つのを忘れて見入ってしまうほどです。また、80mにもわたる藤の花のトンネルが園内にあり、実に素晴らしく、写真撮影のスポットなどにも適していると思います。また、同じころにはつつじも見ごろを迎え、こちらも真っ赤に咲き誇るつつじの花がとても綺麗です。あしかがフラワーパークは藤の花だけでなく、春にはチューリップ、桜、6月には紫陽花、花菖蒲、19月にはアメジストやセージなどが見ごろを迎えます。一年通して、いろんな花が楽しめますので、写真愛好家にもおすすめのスポットです。

40代女性

●●春の藤の盛りと秋に行ったことがあります。広げた枝の広さが600畳分もあるという、パークの看板の大藤は確かに見事で、他では決して見られません。頭上一面に広がる紫と微かな花の香りで、なんだか夢のなかにいるような気分になります。他にも白藤のトンネルの中をくぐれたりと、花の見せ方というか、楽しませ方が上手だなと思います。藤のころはちょうどゴールデンウィークなので混み方も尋常ではないのですが、それでも行って後悔のない見事さです。GW中は駐車場はすぐに満車になってしまうので、自家用車で行くなら開園時間より早く着くくらいの気持ちで出発した方がいいと思います。バスツアーもたくさんあるので、それを利用するのが一番楽かもしれません。藤以外にも一年を通して花があって楽しめます。秋に行ったときはアメジストセージが一面に咲いていて、紫のグラデーションがとても綺麗でした。バラ園も見事で、秋にも花を咲かせるのでアメジストセージと一緒に楽しむことができます。

50代男性

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