造幣局 東京支局

更新日:2018年12月7日

造幣局は、主に硬貨の製造を行っている機関です。私たちが普段利用している500円・100円・50円・10円・5円・1円の各硬貨は造幣局によって造られています。また、これらの硬貨だけではなく、行事などに関連した記念貨幣も造られています。

造幣局は大阪に本局を設けていますが、豊島区東池袋にも東京支局が設けられています。東京支局の工場は見学できるようになっていて、無料で勲章や貨幣などの製造過程を見学したり、造幣局の事業紹介ビデオをみたりすることができます。

基本情報

読み方 ぞうへいきょく とうきょうしきょく
住所 東京都豊島区東池袋4-42-1
電話番号 03-3987-3153
公式サイト こちら
見学内容 プルーフ貨幣製造工程
見学料金 無料
見学可能日時 平日:10時~、14時~
見学可能人数 最大100人
対象年齢 特になし
予約方法 電話・FAX
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 90分
駐車場
アクセス 【電車】都電荒川線向原駅より徒歩5分
地下鉄有楽町線東池袋駅4番出口より徒歩8分
JR山手線大塚駅南口より徒歩10分
JR山手線池袋駅東口より徒歩20分
【車】首都高速道路5号線東池袋ICから2分

口コミと評判

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●●子どもが小学生の頃に夏休みの社会科見学として造幣局の見学に行きました。事前にハガキで申し込みをしました。池袋駅から近い場所に造幣局があるなんてびっくりしました。最初にグループでビデオで造幣局の説明をみてその後係りの人に局内を案内してもらいました。その時は記念コインをつくる工程を見学させてもらったのですが、出来立ての硬貨がピカピカで芸術品のように綺麗でした。磨き上げる作業が職人技でしたね。見学のあとは昔のお札や硬貨が展示してあるところを見学しました。500円札が懐かしかったですね。今となっては聖徳太子の1万円札がなんかおもちゃのお札みたいに見えました。お金の博物館みたいで子どもも大人も楽しめる場所です。あと硬貨にどのような金属が使われているかの説明が印象に残っています。1円玉を作るのにコストがどれくらいかかるのか?質問舌のですが、それは企業秘密だそうです。

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