青梅赤塚不二夫会館

更新日:2018年12月7日

青梅赤塚不二夫会館は、昭和を代表する漫画家の赤塚不二夫の世界観を味わうことができる施設です。昭和をテーマに町おこしを行っている青梅市住江町に建っています。美術館とも博物館とも言い切れないユニークな展示を行っている施設で、公式ホームページ上では「テーマ館」と表記されています。

赤塚不二夫と言えば「天才バカボン」や「おそ松くん」や「ひみつのアッコちゃん」などといった作品が有名ですが、ここに来れば赤塚不二夫が生み出した数多くのキャラクターが描かれた作品を鑑賞することができます。また、彼が漫画を描いていた部屋(トキワ荘)を再現したコーナーも用意されています。

基本情報

読み方 おうめあかつかふじおかいかん
英語表記 なし
住所 東京都青梅市住江町66
電話番号 0428-20-0355
開館時間 10時~17時
休館日 月曜・年末年始
入館料 大人:400円 子ども:200円
年間パスポート なし
割引制度 なし
公式ホームページ http://akatsuka-hall.omjk.jp/
レストラン・カフェ × コインロッカー ×
外国語パンフレット × 音声ガイド ×
バリアフリー × 写真撮影 ×
所要時間(目安) 40分 ギャラリートーク ×
周辺のミュージアム 編集中
駐車場 なし
タグ 編集中
最寄り駅・アクセス 【電車】
JR青梅線「青梅駅」より徒歩5分
周辺地図

口コミと評判

20代男性

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20代女性

●●二年ほど前、東京の昭和タウン、青海にある赤塚不二夫会館に行って参りました。建物が昭和のお家のような佇まいで、博物館なのに一見お土産屋さんのようです。当時の雰囲気を大切にされているのだなと思いました。会館の中はテーマパークのような感じで、赤塚不二夫先生の漫画の原画や、それまで読んだことがなかった古い漫画などがたくさん展示されていました。作業部屋も再現されていて、どことなくジブリ美術館を彷彿とさせました。また、生前の赤塚不二夫先生の交友関係などが書かれたパネルも貼られており、タモリファンの私としてはニヤリとするものがありました。楽しみにしていたお土産も、グッズ売り場が充実しているおかげでたくさん買えてうれしかったです。

30代男性

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