東京農工大学科学博物館

更新日:2018年12月7日

東京農工大学科学博物館は、東京農工大学が運営する博物館です。同大学のキャンパス内に位置しています。かつては「東京農工大学工学部附属繊維博物館」として運営されていましたが、展示の範囲を広げると共に2008年に現在の名称へと変更されました。2012年には耐震改修工事を行い、リニューアルオープンしました。

基本情報

読み方 とうきょうのうこうだいがくかがくはくぶつかん
英語表記 Tokyo University of Agriculture and Technology, Nature and Science Museum
住所 東京都小金井市中町2-24-16
電話番号 042-388-7163
開館時間 10時~17時
休館日 日曜・月曜・祝日・5月31日
入館料 無料
年間パスポート なし
割引制度 なし
公式ホームページ http://www.tuat.ac.jp/~museum/
レストラン・カフェ × コインロッカー ×
外国語パンフレット × 音声ガイド ×
バリアフリー × 写真撮影 ×
所要時間(目安) 90分 ギャラリートーク
周辺のミュージアム 編集中
駐車場 あり
タグ 編集中
最寄り駅・アクセス 【電車】
JR中央線「東小金井駅」南口から徒歩10分
JR中央線「武蔵小金井駅」から徒歩20分

【バス】
COCOバス「農工大前」下車すぐ
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口コミと評判

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●●東京農工大学の敷地内にあります。キャンパスは緑豊かでとても落ち着いた雰囲気です。建物も重厚感があり素敵です。以前は「東京農工大学工学部附属繊維博物館」という名称でした。リニューアルした現在でも旧名称にあるように繊維に関する展示が多く、とても興味深かったです。養蚕業の歴史関連の展示では、繭の標本がたくさんあってびっくりしました。絹の他に綿や麻などに関する資料も充実しています。養蚕錦絵という浮世絵は鮮やかな色がきれいです。繊維を作る機械もいろいろな種類の物がたくさん展示されています。繊維は身近なものだけど、作るところを実際に見たことはないし、どんな機械を使うのか想像もつきませんでした。だからここの展示が一番おもしろかったと思っています。かなり大きかったり、時代を感じさせるものもあったりと迫力があるので、ぜひ一度行ってみてほしいですね。

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