ひよ子本舗吉野堂 穂波工場

更新日:2018年12月7日

最近では東京土産としても有名な「ひよ子」ですが、もともとは福岡県の飯塚で生まれたお菓子です。そのひよ子の製造工程を学ぶことができる工場見学です。工場見学では、見学用の通路からひよ子が製造されていく様子を見学することができるようになっています。工場には売店も設置されていて、できたてのひよ子を購入することができます。

基本情報

読み方 ひよこほんぽよしのどう ほなみこうじょう
住所 福岡県飯塚市楽市538
電話番号 0948-23-0745
公式サイト こちら
見学内容 ひよ子の製造工程
見学料金 無料
見学可能日時 月火木金土:9時30分~、10時30分~
見学可能人数 2人~
対象年齢 特になし
予約方法 電話
お土産 試食あり
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 40分
駐車場
アクセス 【電車】JR筑豊本線天道駅より徒歩10分
JR筑豊本線飯塚駅よりタクシーで10分
【車】八木山バイパス穂波東I.C.より5分

口コミと評判

20代男性

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20代女性

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30代男性

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30代女性

●●穂波工場には夏休みに行きました。要予約で一か月前に電話してやっと予約がとれるというほど人気でした。時間も指定され、人数も10人程度と限定です。到着すると案内係の方から案内され、一つ一つ丁寧に説明してくれます。透明ガラスの向こうにたくさんの機械が並んで、いい匂いが漂っていました。ひよこの皮とアンは一緒に練っていました。アンの上から皮をかぶせて焼くのかと思っていたので、驚きました。ひよこの形をした白い物体が、お行儀よく並んでコンベアーを流れていく様子はとても可愛く、子どもたちも大喜びでした。目を焼き付けていく作業を見ると、なんだか食べられないなと思いましたが、最後に焼き立てをもらったので美味しく頂きました。時間にして30分ぐらいの見学でした。でも、子どもの夏休みの宿題にはピッタリです。

40代男性

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40代女性

●●こどもの夏休みの自由研究課題にもなるかもと思い、福岡ではおなじみのひよこ饅頭ができる様子を見に家族3人で行きました。当日の参加のグループは、同じような家族連ればかりでした。。比較的こじんまりとした工場です。ロビーには、過去のひよこ饅頭の形や歴史も飾ってあり、案内があるまでの時間も楽しめました。見学はガラスばりの通路からで、少々熱気がこもっていました。製造過程は、徐々に出来上がっていくお饅頭の様子が、流れに沿って良く見えました。案内してくださる方の説明も丁寧で、ひとつひとつの工程が大変わかりやすい内容でした。見学の時間は一時間もかからないので、小さなこどもでも退屈しないと思います。終わったあとは、出来立ての温かいお饅頭がその場でいただけます。工場で出来たお饅頭をお土産にも買えます。お子さんの工場見学にオススメします。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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