監物台樹木園

更新日:2018年12月7日

監物台樹木園は熊本城内の一角にあります。面積約2、6haの園内には約2、100本の野草や樹木、盆栽などの植物が植栽されており、その種類は793にものぼります。他にもログハウスの展示や森林博物館、野草園、森の図書館などがあり、小さなお子さんでも飽きずに楽しめる樹木園となっています。季節ごとに様々なイベントや行事あり。

基本情報

読み方 けんもつだいじゅもくえん
住所 熊本県熊本市中央区二の丸4-1
電話番号 096-352-5781
公式サイト こちら
営業時間 9時~18時(10月~3月は17時まで)
休園日 月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始
入園料 大人200円 中学生以下無料
年間パス ×
駐車場
アクセス 熊本城周遊バス「熊本城」バス停から徒歩5分

混雑予想と攻略法

執筆中です!

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●募集中です!

30代男性

●●募集中です!

30代女性

●●熊本城の近くにある監物台樹木園は季節の花を堪能することができるようなスポットだと思います。人も少なかったので、ゆっくりと見ることが出来ます。管理されている人もとても親切に植物の話をしてくれますので、植物に詳しくない人も楽しむことができると思います。入場料金も安いですので、熊本城などに行ったついでに足を運ぶことができると思います。桜の時期には枝垂れ桜を堪能できたり、季節の花をその季節に楽しむことができますので、花が好きな人には堪らないスポットだと思います。珍しい植物もありますので、植物の勉強にもなると思います。落ち着いた空間で植物を楽しむことができますので、季節が変わる度に訪れた居場所のひとつとなっています。テレビなどで花の開花を報せるニュースがあると、監物台樹木園に行きたくなってしまう、そんな場所です。

40代男性

●●熊本城のど真ん中、加藤神社の近くにある樹木園です。今まで何回も熊本城に行きましたが、樹木園があるのを知りませんでした。自然豊かな熊本城の中では意外と気付かないんですね。昭和27年に開設された監物台樹木園。「けんもつだい」とは、細川藩家老の「長岡監物」という方に由来するとのこと。国の重要文化財にも指定されている樹木園です。園内には、常緑広葉樹を中心に、約2000本の植物が造園的に植栽されています。「みどりの交流館」には樹齢1360年の屋久杉が展示されており、「森の図書館」には自然に関する図書が揃えてあります。盆栽やチューリップ、フジ、バラなどの花もあり、開花の時期には多くのお客さんが来るそうです。熊本城という立地条件もあり、外国からの観光客もいらっしゃいましたね。私が訪れた時は、ちょうど桜の時期。しだれ桜がとてもきれいでした。

40代女性

●●子供が小さかった頃にドライブがてら熊本城に行った時に見つけて立ち寄ったのがきっかけで、たまにお邪魔しています。熊本城の敷地内にあり、四季折々の様々な植物が楽しめますがやっぱり春の監物台樹木園をおすすめしたいです。入場料こそ200円(大人)かかりますが、入場料200円さえお支払いしてしまえばゆっくりお花見が満喫できます。一番好きなのはしだれ桜。見る価値アリです。ヤマザクラも綺麗です。ソメイヨシノ以外にも沢山綺麗な植物を見ることができます。お花見の期間中は夜間も開放してくださっており、桜はライトアップされています。お弁当や飲み物の持ち込みも可能です。お手洗いもとても綺麗ですよ。熊本城はまだまだ復興の途中ですが、こちらは立ち入ることができます。桜が散る前は梅が綺麗でしたが、桜が散ったあとの五月頃には藤棚も綺麗です。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●募集中です!

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

ページの先頭へ