沖縄の産業まつり

更新日:2018年12月7日

沖縄の産業を広くアピールしようと、社団法人沖縄工業連合会や実行員会が主催し行われる祭り。那覇市の奥武山公園で、3日間に渡って実施。祭りでは、沖縄県を拠点にしている企業や団体、さらに個人の特産品や新製品が一挙に集結。なんと1日5万人もの人が訪れ、地元で最大級の祭りとなっています。

基本情報

読み方 おきなわのさんぎょうまつり
開催日時 10月下旬の金土日
開催場所 沖縄県那覇市(奥武山公園)
電話番号 098-859-6191(沖縄の産業まつり実行委員会事務局)
公式サイト こちら
入場料 無料
駐車場
アクセス 【電車】モノレール壺川駅または奥武山公園駅から徒歩すぐ
【バス】公園前または軍桟橋前または山下または奥武山公園駅から徒歩すぐ

口コミと評判

20代男性

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20代女性

●●沖縄の企業が集結して、自社の自慢の製品や売り出したい製品をアピールしているお祭りです。「産業まつり」という名前なのですごく地味で面白くなさそうなイメージがあり、はじめ友達に誘われたときは気が乗らなかったのですがいざ行ってみるとお店もたくさんでているし、人もたくさんいて、すごくにぎわっていました。試供品や試食をバンバン配っているので、私のようになんの気なしにいっても全然楽しめました。私が行ったときは、一風変わった「やぎみるく」を販売していたので飲んでみました(とっても独特な味でした・・・)。そんな全国的に有名になっていない沖縄のお菓子や商品がたくさん並んでいるので、何度も沖縄に来ていて、もっとディープなものを発掘したい!帰ってから友達に自慢したい、話のネタにしたいという人にもお勧めのお祭りです。

30代男性

●●「沖縄の産業まつり」は、沖縄県のすべての地域の企業様や商工会等の各種団体様が沖縄県那覇市の奥の山運動公園の敷地内で開催されるイベントである。各地のいろいろな特産品が買えることが、観光客の方々にも人気です。また敷地内にある沖縄県立武道館では工業系、いわゆる「ものづくり」の展示会も開かれている。開催される時期も涼しくなってくる秋口であるため、各企業ブースを巡るのも苦にならない。中でも人気なブースといえば、やはり飲食系に尽きるでしょうか。沖縄のお酒といえば「泡盛」も、沖縄県内のほぼすべてのメーカー様が出品している。もちろん試飲も行っている場合もあります。会場へのアクセスは、お車での来場は駐車場不足なので、バス、タクシー、モノレールの公共交通機関を利用するように告知しています。モノレールは、公園に隣接しているモノレール駅(2箇所)を設けてあります。

30代女性

●●毎年那覇市の奥武山公園、沖縄県立武道館で開催される県内最大の総合産業展です。入場は無料で、扱われる品物の幅は広く、食品から工芸品まで沖縄県にしかないものをお得な価格で買うことができます。地元の方が多いですが、観光客の方もみかけます。ゆいレール(モノレール)の場合「奥武山公園駅」から徒歩およそ5分、「壺川駅」から徒歩およそ3分です。車の方は那覇市軍港西側特別駐車場が無料解放され、シャトルバスが運行されます。色々なブースが出ますが、私が好きなのは、沖縄の離島のブースです。離島のものはなかなか本島にいても手に入らないものもあるのでいつも掘り出し物を探します。沖縄の伝統的な焼物である「やちむん」を展示即売しているブースめたあり、シーサーの焼き物がたくさんあります。大きさの種類も様々あり、数も多いです。市価の半額以下で買えるものも多いそうで、密かな穴場となっています。

40代男性

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60代~男性

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