松山港まつり

更新日:2018年12月7日

愛媛県松山市で毎年7月上旬あるいは8月上旬に開催される四国で最も大規模な花火大会。夜空に広がる美しい花火を、海上から遊覧船やクルーズ船で見ることもでき、贅沢な時間が過ごせそうです。また、「水軍太鼓」や「金管バンド演奏」など、地元の小・中学生による素敵なイベントも見どころ。

基本情報

読み方 まつやまみなとまつり
開催日時 愛媛県松山市三津ふ頭(三津浜港)
開催場所 8月上旬
電話番号 089-951-7705(松山港まつり事務局)
公式サイト http://mitsuhama.net/hanabi/
入場料 無料
駐車場 なし(近隣の一般駐車場を使用)
アクセス 【電車】伊予鉄道三津駅から徒歩15分
【車】松山自動車道松山ICから12キロ

口コミと評判

20代男性

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20代女性

●●松山港まつりは愛媛県の中でも1番人気があり人口も多い夏にある大人気のお祭りです。私も行きましたがとても人が多く活気付いていました。浴衣で来る人も多く恋人達が歩いているのをみるととても微笑ましいです。高校生なども多い気がしました。中々元気でやんちゃそんな子もちらほらいました。屋台も沢山出ており人が多いので買うのは一苦労ですがお祭り感があって私は好きでした。三津浜焼きというお好み焼きに似た屋台もあり中々他では見られない屋台もありました。そしてこのお祭りの1番のメインは花火です。この花火は愛媛県の中でも沢山の数の花火が上がり種類なども豊富です。最後に連発で花火が上がるのですが、もう感動の一言でした。空一面に花火が広がっていて周りの人達もその時ばかりは見入ってしまい静かになります。花火が終わってからも余韻に浸ることができ大満足でした。

30代男性

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30代女性

●●私は30歳までずっと松山に住んでいたので、港祭りの見どころは花火。私はだいたい毎年見ています。大規模なお祭りなので、毎年三津浜の駅は大渋滞。渋滞が嫌いなので、最近では遠くから見ることも多くなりました。一度、先輩の持っている船で、海の上から見たことがあります。やっぱり近くで見ると音、大きさ、迫力が違います。しかし、船が揺れてみんな気持ち悪くなってしまっていました。最後に見たのは今の主人とです。結婚する前に、見せてあげたくて東京から来てもらいました。梅津寺の浜辺に座ってみました。会場からは少し離れた場所ですが、人の数は多かったです。梅津寺からでも、十分楽しむことができました。時々、アニメのキャラクターなどの花火が打ちあがると、周囲から大きな歓声が沸いていました。迫力もあり、美しさもあり、また遊び心もある楽しい花火だと思います。

40代男性

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40代女性

●●愛媛県の松山市にあるこのお祭りは3日間夏になると毎年行われているお祭りです。お祭りと言っても沢山花火などがあがるわけではないですが愛媛県の会社の企業の人達や地域でボランティアやサークルをしている人など参加したい人達を集めてサンバやダンスを披露しながら歩きます。屋台などもこの日は沢山でていてカップルや家族連れで楽しんでいる人達が沢山いました。勿論、他県から遊びにきている人達もいます。私がとても印象に残ったのは野球拳おどりです。野球拳をしながらアーケードを歩いて行くのですが、普段、野球拳などを聞かない私にとっては凄く新鮮でした。野球拳を踊っている人達も衣装はそれぞれチームで違っていて同じ踊りでも見ていてとても楽しめます。座るところも確保してくれているので屋台で買って座りながら野球拳を見れて楽しい思い出を作る事が出来ました。

50代男性

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60代~男性

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60代~女性

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