青森市中央市民センター

更新日:2018年12月7日

会議室や集会室、多目的ホール、工作・調理室、そしてプラネタリウムと、広く利用できる公民館。プラネタリウムは、昭和44年(1969)に開館した歴史ある施設で、直径10メートル・121席を設けています。

星座神話や伝説をスライドでわかりやすく解説。親から子へその魅力が語り継がれ、青森市が誇るプラネタリウムとなっています。

基本情報

読み方 あおもりしちゅうおうしみんせんたー
住所 青森県青森市松原1-6-15
電話番号 017-734-0163
公式サイト こちら
ドーム径 10メートル
座席数 / 形 121席 / 同心円
機材・機種 コニカミノルタ MS-8
投影日時 土日祝日:11時~・13時30分~
観覧料 一般150円 中学生以下無料
駐車場
アクセス 「堤橋」バス停から徒歩5分

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●彼氏と一緒に休日にデートで行きました。丸い部屋で設備は少し古いです。広さは広くもなく狭くもなく中くらいです。映画館にあるような椅子に座ると少しぎしぎししました。家族連れの方やお一人様で来ている方もいました。全部で5~6人くらいいました。のんびりした気分で満天の星空を眺めることができます。説明もとても分かりやすかったです。星には興味は薄かったのですが、知らない星座が次々とでてきてめくるめく世界に胸がときめきました。部屋が暗くて女性のアナウンスが大変心地良く途中で寝てしまいました。部屋が暗いのでぐっすり眠れました。子供は少し飽きるかもしれません。デートには最適です。おひとりさまには穴場かもしれません。目的は違いますがリラックスしたいときや寝不足のときには、青森中央市民センターのプラネタリウムを観に行きリフレッシュしています。

30代男性

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30代女性

●●青森中央市民センターのプラネタリウムは、土日と祝日に投影されていて、午前中に子供向け、午後に大人向けのプラネタりウムが1日に1回ずつ投影されます。ドーム型になっていて、どの場所に座っても見やすくなっています。居心地の良い空間で癒されました。子供向けのプラネくんと星空散歩を7歳と5歳の子供と一緒に見ましたが、プラネくんというキャラクターが様々な星座を散歩しながら説明をしてくれます。星座の名前を言った後、その星座にプラネくんが近づくので、すぐに星座の位置を見つけられます。スライドで説明がとても分かりやすく、星座にまつわる神話や伝説も交えながらも子供にも分かりやすい説明なので子供も飽きずに楽しめます。毎月違う星座の説明があるので、何度行っても新鮮で楽しめます。料金が大人は150円ですが、中学生以下は無料ですので気軽に楽しめます。

40代男性

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40代女性

●●私は6歳の時、初めて青森市中央市民センターでプラネタリウムを見ました。満天の星空にすごく感動し、これがきっかけで私は星が大好きになりました。きれいな星空を見るたびに「いつかまた、あのプラネタリウムを見に行こう」と思ったものです。そして、大人になり心身ともに疲れ果てた時、ふと幼少の頃に見たプラネタリウムのことを思い出し、行ってみました。驚いたのは、設備が30年前と変わっていなかったこと。椅子はレトロなアンティークに見えました。少しギシギシ音鳴りはしますが、全く気になりませんでした。投影は、青森市の電気を全て消すところから始まります。素晴らしい満天の星空が出現、そして、代表的な星座について、なぜこのような名前になったのか、ギリシア神話を交えて教えてくれました。久しぶりのプラネタリウムは、疲れきった心を癒してくれました。青森市中央市民センターのプラネタリウムは、子どもだけではなく、大人にもお勧めできる癒しスポットだと思います。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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