東北大学植物園

更新日:2018年12月7日

東北大学植物園はモミ林、コナラ林、アカマツ林、アカシデ林、スギ林などがあり、昭和33年に東北大学が研究と教育のために設立されました。植物園の技術職員が園内の見所を案内してくれる「植物園ガイドウォーク」は東北大学植物園のおすすめ行事となっています。予約が必要ですが、参加費は無料となります。

基本情報

読み方 とうほくだいがくしょくぶつえん
住所 宮城県仙台市青葉区川内12-2
電話番号 022-795-6760
公式サイト こちら
営業時間 9時~17時
休園日 月曜日(祝日の場合は翌日)
12月~春分の日(3月20日前後)
入園料 大人230円 小中学生110円
年間パス 大人1,000円 小中学生500円
駐車場
アクセス JR仙台駅前西口バスプールから仙台市営バスで15分(下車後徒歩10分)

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口コミと評判

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●●仙台市都心部のすぐ西側にある50万m2の敷地面積を持つ広大な植物園です。仙台市地下鉄東西線の国際センター駅もしくは川内駅から徒歩10分強の場所にあります。この植物園の特徴は、大部分が天然記念物「青葉山」の中にあり、各種法令で保護された自然林となっています。また、伊達政宗が青葉山に仙台城を築城して以来、一般人の立ち入りを禁止していたエリアなので、原生林がそのまま残っています。ですので植物園というよりは、山林の遊歩道といった感覚に近く、希に「森のお友達」に遭遇することもあります。各種植物を見ながらトレッキングを楽しむことが出来るので、色んなコースをぐるぐる回って日頃の運動不足を解消するのにも一役買います。本館の前には広い芝生が広がっているので、晴れている日はシートをひいて食事を食べるのも楽しみの一つだと思います。

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●●宮城県の東北大学川内キャンパスにある東北大学植物園は教育や研究をもくてきとした植物園で、天然記念物にも指定されている施設です。敷地は50万平米ありますが、そのほとんどは山林です。本館、記念館、ヤナギ館などの施設があり、樹木標本や昆虫標本などの展示物も見学することができます。日によっては自然講座なども受けられるので、自然に興味のある方にはおすすめです。園内は人の手が加えられていない自然の植物園なので、山登りを楽しむ感覚で訪れると自然の美しさにいやされます。歩道も舗装されていなく坂や崖などもそのままなので、歩きやすい靴でいくことをおすすめします。絶滅危惧種などの珍しい樹木や、ひっそり咲いている花も可愛らしいです。ニホンカモシカなどの哺乳類も生息しているようで、本来の自然がたっぷり味わえる施設だと思います。

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