新潟県立歴史博物館

更新日:2018年12月7日

こちらの博物館は、新潟県の縄文時代に関する研究をする活動や、新潟県の歴史や民俗を資料や展示などで紹介する活動を行っております。常設展示には、昔の雪が降った高田の雁木通りを再現しているので、実際にどれくらいの雪が降っていたのか、町の人々はどのような暮らしをしていたのかを詳しく知ることができます。

基本情報

読み方 にいがたけんりつれきしはくぶつかん
住所 新潟県長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
電話番号 0258-47-6130
公式サイト こちら
営業時間 9時30分~17時
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始
入館料 大人510円 高大生200円
年間パス
駐車場
アクセス JR長岡駅大手口7番線から越後交通バスで40分

口コミと評判

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30代男性

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●●新潟県立歴史博物館の常設展示は、地元新潟の歴史と文化を知ることができます。新潟県の歴史の展示はもちろんのこと、どうして新潟県が米で有名な県になっていったのか、という歴史も学ぶことができ、また雪深い新潟の冬を立体展示しており、まるで自分がその時代にその場所に存在したかのような視点で、見学することができます。地元では有名な縄文土器の作り方も丁寧に説明されており、特に模様のつけ方の解説は細かくて何度見に行っても飽きることなく、大変興味深いものです。企画展は随時内容が変わりますし、当たりはずれがあるので、HPで事前に確認してから行くのが良いでしょう。また併設のミュージアムショップは博物館の閉館時間より1時間早く閉店するので、たとえお客さんが商品を見ていても構わずに商品に布をかけて店じまいしてしまいます。初めて利用される方はご注意を。

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●●年に4回くらい企画展があり、いろいろな分野なのでそれぞれ違った視点で楽しめると思います。博物館ならではの立体的な展示が多いので、じっくり見ていると時間があっという間に経ってしまいます。常設展では昔の人の暮らしの様子を見ることができます。また、雪国の暮らしの大変さや、雁木なども見ることができます。特に縄文時代の展示は、かなりリアルに展示してあり、まるでタイムスリップをしたような感じがします。縄文時代に作られた火炎土器や火焔型土器なども展示してあります。企画展をやっていない時でも、常設展だけでも十分に楽しめます。それ以外でも楽しめるコーナーがいろいろあります。ホームページやパンフレットで事前に確認してから、博物館に足を運んだほうがより楽しめそうです。博物館は丘というか山の途中のような場所にあり、外での散策も楽しめます。

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