岡山後楽園

更新日:2018年9月7日

今年は岡山県でゆったりと梅の観賞を楽しみませんか?岡山県岡山市の「岡山後楽園」では毎年2月中旬頃から3月上旬に白加賀・紅枝垂・寒紅梅、鹿児島紅など、様々な種類の梅が花を咲かせます。正門総合案内所で申し込みを済ませれば音声ガイドが利用できます。1台500円。入園料と駐車場は有料となっています。

基本情報

読み方 おかやまこうらくえん
住所 岡山県岡山市北区後楽園1-5
電話番号 086-272-1148/後楽園事務所
公式サイト こちら
例年の見頃 2月中旬~3月上旬
梅の本数 100本
主な梅の種類 白梅・紅梅・白加賀・寒紅梅・紅枝垂・鹿児島紅
開園時間 7時30分~18時
梅まつり
ペットの入園
入場料 大人400円 小中学生140円
駐車場
アクセス 岡電バス後楽園経由藤原団地行き「後楽園前」バス停から徒歩すぐ

口コミと評判

20代男性

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20代女性

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30代男性

●●100本の紅うめ白梅の梅林があります。後楽園はそもそも日本三大庭園であり、梅以外でも楽しめます。場所は新幹線岡山駅からバスや路上電車などを乗るとすぐに行けます。新幹線岡山駅はのぞみ700系などすべての新幹線が停車しますので、全国から簡単にアクセスすることができます。2月上旬から3月上旬が梅のシーズンとなっております。後楽園は400円が入場料となっていますが、65歳以上はシニア券があり、140円で入場することができます。なお学生や障碍者の場合は入場料は免除されますので、老若男女にお勧めです。後楽園には隣接する形で岡山城(カラス城とも言われる)もありますので、ぜひ一緒に刊行してみてはいかがでしょうか。私が行ったときは3月上旬でしたが、寒くなく天気も晴れていて後楽園の梅林も岡山城も観光してとても有意義でした。

30代女性

●●岡山城主が愛でた日本庭園で、川の中州が丸ごと庭園になっています。日本庭園としては珍しい広い芝生の庭を進むと奥に梅林があります。梅林自体はどれほども大きくありませんが、その種類は豊富で、色々な梅の花が所狭しと良い香りをさせながら咲き誇ります。和服を着て訪れる方、カメラを構える方などで毎年賑わっています。桜の季節も見事で横の河川敷では桜のお祭りもしており、庭園と桜の奥に岡山城が見える景色は圧巻です。茶摘みや、夜間開園、芝焼きに、薪能、丹頂を放ったりと季節折々イベントがありどの季節に訪れても楽しむことが出来ます。結婚式をされている方もいて園内を歩く花嫁さんを見られることもあり、外国からの観光客の方を含めたくさんの方の目を楽しませ、祝福されています。まさに日本三大庭園の一つとして名に恥じない美しい日本庭園です。

40代男性

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