原子力PRセンター「とまりん館」

更新日:2018年12月7日

東日本大震災以降、注目を浴びている原子力発電について学ぶことができる施設となっています。原子力によって電気がつくられる仕組みを詳しく知ることができるほか、実際に発電時に使用している原子炉等の実物大の模型を見学したり、発電の仕組みを体験したりすることができるようになっています。一通り詳しく学んでから、いろいろ考えるきっかけになればと思います。

基本情報

読み方 げんしりょくぴーあーるせんたー「とまりんかん」
住所 北海道古宇郡泊村堀株村字古川45−1
電話番号 0135-75-3001
公式サイト こちら
見学内容 原子力発電の概要解説や地域紹介など
見学料金 無料
見学可能日時 火~日:9時~17時
見学可能人数 特になし
対象年齢 特になし
予約方法 ガイド付き見学希望もしくは展望台からの見学希望の方は電話予約が必要
お土産 要問い合わせ
写真撮影 要問い合わせ
所要時間の目安 60分
駐車場
アクセス 【バス】中央バス原子力PRセンター前から徒歩すぐ
【車】札幌から135分
新千歳空港から160分
函館から270分

口コミと評判

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●●北海道で唯一の原子力発電所「泊発電所」の広報的な位置づけで存在するのが「とまりん館」です。ちょっとした科学館の様な展示物は、体験型の内容も幾つかありますので子供達も満足出来そうです。また、泊発電所で使用している設備類の「実物大の模型」もあり、原子力発電に関する理解が深まります。実物大のタービンの大きさに驚きつつ、福島原発関連のニュースなどでさんざん耳にする「燃料棒」の実物大模型は一見の価値有りです。また、原子炉建屋で使用しているものと同じ厚さのコンクリート壁に驚く事うけあいです。海水浴シーズンが短い北海道ではありがたい存在として、無料の25メートルの温水プールも併設されていますので、様々なニーズに対応できるでしょう。駐車場の台数は90台分と十分にあり、バイク専用の駐車スペースも確保されていますので、家族連れの方はもちろん、バイクでのツーリングなどでの立ち寄りに最適です。※ちなみに「とまりん」とは泊発電所のマスコットキャラクタです。

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