宇治市植物公園

更新日:2018年12月7日

総面積は10hа。宇治市の南西部に位置する太陽が丘と府民ふれあいの森に隣接する丘陵地にオープンしたのが「宇治市植物公園」。公園の正面には日本一と言われる立体花壇「花と水のタペストリー」があり、春のゾーン・夏のゾーンとそれぞれ展示している季節の花を楽しむことができます。温室は休憩室にもなり、年間を通じて熱帯・亜熱帯植物を観賞できます。

基本情報

読み方 うじししょくぶつこうえん
住所 京都府宇治市広野町八軒屋谷25-1
電話番号 0774-39-9387
公式サイト こちら
営業時間 9時~17時
休園日 月曜日(祝日の場合は翌日)
12月28日~1月4日
入園料 大人500円 小中学生250円
年間パス 大人1,500円 小中学生750円
駐車場
アクセス 宇治駅または大久保駅からバスで10分

混雑予想と攻略法

執筆中です!

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●宇治市植物公園の魅力はなんといっても、大迫力の立体花壇の花と水のタペストリーです。たくさんの花を集めて時期によって違う形を作り上げています。 また、園内は随所に水路があり、落ち着いた雰囲気で家族とでも恋人とでも十分楽しめますよ。 さらに、絶対におすすめしたいのが、蛍ナイターです。5月から6月の本当に限られた時期だけですが、植物園で育てている蛍を夜に鑑賞することができます。昔と比べ蛍を見ることが出来る場所も減ってきている中、100匹もの蛍がキレイな光を放ちながら飛び回る光景はとても幻想的で感動すること間違いなしです。 写真撮影禁止や、採集禁止などのルールを守ってぜひ楽しんでください。 車でも行けますが、時期によっては混雑することも考えられます。シャトルバスも出ていますのでそちらを利用するとスムーズかもしれません。

30代男性

●●宇治市にある宇治市植物公園ですが、この植物園の売りは、立体花壇にあります。

立体花壇というのは一つ一つが普通の花壇でありながら、それを全て集めて遠くから見ると、一つの絵や作品になっている花壇のことです。私はこれを今まで見た事がなかったので、かなりのインパクトがありました。(ちなみに立体花壇の絵柄は数ヶ月ごとに変わるそうです)

この立体花壇には及びませんが、宇治市植物公園には他にも見所があります。ハーブ有用園ではたくさんのハーブを見ることが出来ますし、温室では日本では見ないような珍しい植物を見ることが出来ます。特に温室は冬場ゆっくり見れてありがたいです。あと、この植物園ではたびたびイベントが開かれているので、それを狙っていくのもよいかもしれません。(私が来た時には特にイベントはやっていませんでした)

立体花壇は非常にオススメの場所なので。これを見るために行くのもよいでしょう。

30代女性

●●植物園としてはそんなに広くないこじんまりとした広さです。ただ、立派な温室には季節ごとに珍しい花が咲いているので四季ごとに見に行くには魅力的な所でした。温室のバナナは食べごろになると刈取りを募集されるので行ってきたんですが、こんな貴重な経験が出来るとは思っていなかったので嬉しかったです。今の季節は数種類のどんぐりが拾い放題になるので子供は喜びました。下の池の広場では数ヶ月ごとにお花で壁にタペストリーを作られています。これが遠くからみるととても綺麗でうまく出来ているなと感動しました。ゆっくり歩いて行きながらいろんな花を見られるようになっているので、飽きません。季節ごとに花に合わせたイベントを開かれるのでそれも魅力です。春は見事な枝垂桜を夜間拝観で見られますし、夏は川沿いに蛍が見られました。秋はカエデやモミジの見事な紅葉。冬には珍しく咲く冬桜が見られます。お弁当を持って家族でお花見に出かけるにはいい植物園です。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●募集中です!

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●募集中です!

60代~男性

●●募集中です!

60代~女性

●●募集中です!

ページの先頭へ