水戸市植物公園

更新日:2018年12月7日

コーヒーノキやサンジャクバナナ、斑入りバナナなどが展示されている『熱帯果樹温室』、入り口にある花道『オーバーブリッジ』、カキツバタやハンゲショウ、スイショウが群生して咲く『湿生花園』、美しいコイ達の泳ぐ『ひょうたん池』など見どころたくさん!植物や自然に興味があるなら1度は訪れてみてください。水戸市植物公園には喫茶店もあります。

基本情報

読み方 みとししょくぶつこうえん
住所 茨城県水戸市小吹町504
電話番号 029-243-9311
公式サイト こちら
営業時間 9時~17時
休園日 月曜日(祝日のときは翌日)
年末年始
入園料 大人300円 小中学生150円
年間パス なし(回数券あり)
駐車場
アクセス 関東鉄道バス「植物公園」バス停から徒歩15分

混雑予想と攻略法

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口コミと評判

20代男性

●●水戸市植物公園に行って一番印象に残った施設は『大型の温室』です。植物園の敷地そのものが非常に広かったので、温室も大型でかなりの種類の植物が植えてあり見応えは十分でした。温室内は基本的に熱帯の植物が中心である為、温度・湿度が非常に高く、熱帯の気候を見事再現出来ていました。私は冬場に水戸市植物公園に行ったので快適でしたが、夏場は非常に熱いだろうから寒い時期に行くことをお勧めします。他ではあまり見られないコーヒーノキやウツボカズラ等の植物の地植えや、岩壁や滝を再現した場所はまるでジャングルの様で、植物園としてはかなりグレードが高いように感じました。また敷地内には花壇が沢山ありましたが、冬場だったので花は殆ど咲いておらず、こちらは温かい時期に行きたかったです。子供連れで行けば、一日遊んでいられる位充実した植物園です。

20代女性

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30代男性

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30代女性

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40代男性

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40代女性

●●水戸市植物公園は清掃工場の余熱を利用した施設です。広葉樹が目立ち、秋は紅葉がキレイな場所です。駐車場のモミジバフウは秋は真っ赤に色づきとてもキレイです。中は管理がきちんとされています。オーバーブリッジ、テラスガーデン、カツラ並木があり、ゆっくり散策します。温室は観賞大温室、熱帯果樹温室がありました。熱帯果樹温室はバナナやグァバ等を展示しています。緑陰広場は季節ごとにイベントが行われます。薬草園があり、植物館前には池があってたくさんの鯉が泳いでいます。家族で訪れますが、秋が多いです。紅葉が見事なのと、サルビアが見所、ぽかぽか陽気にゆっくり眺めたいからです。園内には売店があり、イベントの花が購入できます。また、喫茶店があるので軽食も大丈夫です。どこかヨーロッパ風な感じもして、木々の緑や季節の花を家族で楽しんでいます。

50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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