栃木県子ども総合科学館

更新日:2018年12月7日

科学の心を養うために開設された科学館。地球から見た天体の動きのほか、地球以外の惑星からの視点でも投影するプラネタリウムを併設しています。最新のトピックも交えながら、ダイナミックな演出も。

また、国内最大級の口径75センチメートル望遠鏡を備えているので、「星をみる会」など天文教室にも利用されており、星の神秘的な姿が間近に観られます。

基本情報

読み方 とちぎけんこどもそうごうかがくかん
住所 栃木県宇都宮市西川田町567
電話番号 028-659-5555
公式サイト http://www.tsm.utsunomiya.tochigi.jp/
ドーム径 20メートル
座席数 / 形 300席 / 扇形
機材・機種 五藤光学 GL-DIGITAL
投影日時 10時~・11時30分~・13時30分~・15時~
観覧料 一般210円 こども100円
駐車場 700台以上
アクセス 東武宇都宮線西川田駅西口より徒歩20分

口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●栃木県こども総合科学館のプラネタリウムは、投影時間が1日4回もありますので都合のよい時間帯に鑑賞できます。博物館は広く見ごたえがあるので、最後にプラネタリウムを見ようと思っていると必ず時間がおしてしまいます。プラネタリウム鑑賞券を買っておいて博物館をまわる合間にうまくプラネタリウム鑑賞するのがおすすめです。博物館の入場券と別にプラネタリウム鑑賞券が必要です。重複して購入しても値段が安いので、子供連れに人気があります。なお、この博物館のプラネタリウムは国内最大級ということです。自慢の大きな投影機の動きを座席近くで見ることができ、迫力があって感動します。内容は、季節毎にストーリーが変えられていて飽きません。しかも内容も子供向けばかりではなく、迫力満点ですので、大人も何度でも足を運びたくなります。

30代男性

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30代女性

●●栃木県こども総合科学館は子供が科学にすごく関心できるところです。しっかり見て触れて学べるので勉強にもなりました。やはり、子供は何事にも興味を持つことは大事なことですからね。プラネタリウムはダイナミックで美しい星空が楽しめました。とても心がリフレッシュできます。せっかくの休日にはこういった施設に、家族みんなで遊びへ行くことも良いプランのひとつだと思い行くことに決めました。もちろん、来て良かったと思っています。自然だったり宇宙だったり地球などなど子供は、なんだろうと疑問に思うことはたくさんあります。そこで大人の私が説明するより、というか説明ができないこともあるためやはり、科学館で正しい答えを知ることができました。ですから子供にとって説得力があります。大人の私でさえ、科学のチカラはすごいと感動しました。

40代男性

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40代女性

●●何と言っても、入場料がとても安い料金なのが魅力のプラネタリウムです。プラネタリウムは季節等によって様々な企画をやっていて、何時も同じ内容のものを上映している訳ではないので何回も行けて良いです。また、一日四回の公演で内容も時間によって違うものを上映しているプラネタリウムなので、時間や内容を事前に調べてから行くと良いと思います。ですが、見たい時間は売り切れになっている事も多いので、早めに行って券を購入し、他の場所で遊んだりすると良いと思います。プラネタリウムにはファミリー連れはもちろん、若いカップルの姿もあり、大人も子供も十分楽しめる内容です。プラネタリウムを含めて科学館自体の施設は古いものの綺麗ですし、お手洗いもそこそこ綺麗です。売店やレストランもあり、お隣の科学館も楽しめる内容のものがたくさんあり、公園やプラネタリウムを含め、一日遊べる場所です。

50代男性

●●栃木県子ども総合科学館のプラネタリウムは、科学館に入館しなくてもプラネタリウムだけ利用することが出来ます。おまけに料金は子供100円、大人210円と非常に安いです。子供用と一般用の2つのプログラムが用意されています。1日4回、2つのプログラムを入れ替えて投影されます。インターネットで時間と内容を調べてから行くと良いですよ。七夕の時に小学生の子供と子供用を見ましたが、大人でも十分楽しめる内容でした。投影される星や天の川、解説の絵もきれいでした。投影装置は新しくて結構いいものを使用しているようです。この内容でこの料金とは大変お得です。プログラムは3ヶ月や半年で変わるようです。もっと料金を取っても色々なプログラムを用意してくれるともっと楽しめるのに、と思います。

50代女性

●●北関東自動車道の壬生ICからも、東北自動車道の宇都宮ICからも、栃木街道をそれぞれ北と南に車を走らせると大きなロケットが見えてくる所が栃木県子ども総合科学館です。プラネタリウムはもちろん、科学の不思議に遊びながら触れ学べる屋内展示物や、変わった自転車やミニ機関車に乗れる戸外の遊具、不定期に開かれる作品作りなど、プログラムが盛りだくさんです。開催日は限定されますが、天文台に据え付けてある巨大な望遠鏡で星空や昼間の空を見ることが出来ます。プラネタリウムは、2018年3月現在、大人210円、小人100円と低額で楽しめます。プログラムは大きく分けて、一般向け番組と年少向け番組がありますが、どちらも星空や宇宙、太陽などの天体について楽しみながら学べるものとなっています。平日は大きな観光バスが多く駐車しており、遠足などでの利用も多いです。要予約ですが、来園する団体によって、年少から一般までのプラネタリウム学習番組もあるので、それも納得です。毎日の上映プログラムの他にも、日にち指定の特別番組も上映されているので、HPをチェックして行くことで、より楽しめるスポットとなっています。

60代~男性

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60代~女性

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