いたばし花火大会

関東最大700mもの超ワイドな「ナイアガラの滝」、そして東京都内最大とされる「尺五寸玉」が打ち上げられる花火大会としても知られています。人気の仕掛け花火やミュージック花火、子どもも喜ぶキャラクター花火など約1時間半に渡って豪快に打ち上げられます。有料指定席で家族のんびり観賞するのもお勧め。ぜひ足を運んでみてください。

基本情報

読み方 いたばしはなびたいかい
開催時期 8月上旬
開催場所 荒川戸田橋上流板橋側河川敷
打ち上げ数 約11,000発
電話番号 03-3579-2255
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス 浮間舟渡駅または高島平駅または西台駅または蓮根駅から徒歩30分(鑑賞場所によって異なる)
打ち上げ場所

混雑予想と攻略法

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口コミと評判

20代男性

●●募集中です!

20代女性

●●いたばし花火大会は荒川河川敷で開催される花火大会で、対岸の戸田も同日開催となるので豪華だと思います。会場は駅から遠く不便な場所ですが、河川敷なので早めに行ってビール片手にのんびり待つこともできます。その際は食べ物や飲み物は持参した方がいいです。会場近くにはテキヤしかなく高いのでスーパーで買い出ししてから会場入りした方が賢明です。花火はスターマインや尺玉は普通にありながらも、クライマックスのナイヤガラが圧巻です。都内とは思えない総延長700メートルの花火は一時間以上みた他の花火とは趣が異なり迫力もすごいし、圧倒されます。きれいという言葉だけでは表現できないくらいです。ナイヤガラが終わったら花火大会も終焉。ここからが大変なんです。何せ最寄駅から30分以上、しかも何万人もの人が同じ目的地に向かうわけですから・・・。タクシーがつかまればラッキーくらいな気持ちで帰途につきました。

30代男性

●●板橋区近辺に住んでいる私は、毎年、いたばし花火大会を観に行っています。この界隈では最大級の花火大会なのではないでしょうか。当然、観に来る人も多く、行き帰りの電車内はすし詰め状態です。いたばし花火大会は、荒川河川敷から約1万発もの花火が打ち上げられます。その迫力は圧巻で、いつも驚かされます。私が見物する場所は、河川敷から少し離れた道路上です。ここは車両通行止めになりますので、車を気にすることなく花火を楽しむことができます。案の定、酔っ払いも多いので、少し困惑することもありますが、大抵のお客さんは良心的な方ばかりですので、被害を受けたことはありません。花火を見物しながら、ビールを片手にほろ酔い気分......、これが格別なのです。花火の中でも特に「ナイアガラの滝」には感動します。1度は観ておいても、決して損はないと思います。

30代女性

●●板橋の花火大会は、埼玉側と東京側から見られる花火です。東京側より見ていますが、荒川沿いの河川敷にて見れるのでおすすめです。少し駅からはなれていますが、池袋からバスが出ていたりするので車で行かなくてもわりと近くまで公共交通機関でいけます。ただ、近くといっても少し離れた場所でバスではおろされるので河川敷まで歩かされますが、東京の花火大会なのに遅れていっても河川敷にすわれました。一番いい席(お金を取るような席)の近くは混んでいるところもありますが、河川敷は広いので人はやはり多いのですが、隅田川とかよりゆったりと見れます。出店も出ていますが、そんなに多くないことと、近所の人がやってる感があるので、池袋もしくは近くのスーパーで何か買っていく方がいいかもしれません。結構ゆっくり見れますしいいのですが、帰りはかなり混むので、近くにお住まいの人におすすめの花火です。

40代男性

●●募集中です!

40代女性

●●私は、いたばし花火大会はここ10年連続で見に行ってます。荒川の戸田橋付近で行われるのですが、実は板橋区と対岸の戸田市との合同の花火大会となるのでこの辺りの花火大会ではかなり規模が大きいと思います。見物席も板橋区側と戸田側とあり、戸田側に関しては、JR戸田公園駅がすぐ近くにあり交通の便も最適です。この花火大会は戸田ボートがスポンサーになっているので、かなり大型のスターマインが打ち上げられるので、凄い迫力があります。クライマックスは、まずセミファイナルで板橋側のナイヤガラがあります。ナイヤガラは打ち上げる板橋側から見ないとその迫力が伝わりません。そして、メインイベントは7か所ある発射台がら連続で打ち上げられるスーパースターマインの乱れ打ちが見ものです。まるでミサイルを発射しているような大迫力で空の色が変わる程大がかりな花火で毎年来て良かったと思わせる程でした。

●●つい最近まで住んでいた板橋区の荒川沿いから、夫と二人で愛でるのが、夏の終わりの定番イベントだった「いたばし花火大会」。

荒川を挟んだ・埼玉県側の観客の方々のご様子は、あまりよく分からないのですが、東京都側の荒川の土手の客席は、いつも予約しても売り切れが多いので、チケットを入手するのが、結構大変なのですが・・・・我々夫婦は、かなり好きなイベントなので、あらゆる方法を駆使し、チケットをゲット。

当日は、夜のお天気を気にしつつも、のんびりと歩いて会場へ向かい、打ち上げ前から、観客の皆さんの熱気で一杯の雰囲気も楽しみます。

我々には子供がいないのですが、姪っ子や&甥っ子なども大勢駆け付け、子ども達がお目当ての「キャラクター花火」を本命にしながら・・・我々大人たちは、約1時間半ぐらい、夏の終わりの夜空に、次々と打ち上げられる、色とりどりの花火を、『たまや~~~!』と、歓声を上げながら、ビールなども飲みつつ、堪能します。

花火師さん達が、しこうを凝らせた、音楽に合わせてリズミカルに打ち上げられる「ミュージック花火」や、昔ながら・定番の「柳の花火」が、我々夫婦は気に入っているのですが・・・

何といっても、感動や興奮が最高潮に達する最後に、少しの間を開けて繰り広げられる、関東最大と云われている700メートルはある、ワイドな「ナイアガラの滝」で、この花火大会のクライマックスが終わるのは、もう、言葉も出ない程、感動物で、涙こそ出ませんが、毎年、夫婦二人、そして親戚一同、元気に、暑かった夏を乗り切れた事に感謝で胸が一杯になる、とても素敵な花火大会です。

50代男性

●●募集中です!

50代女性

●●最寄駅から少し歩きますが、他にも人が歩いてるので迷うようなことはないと思います。河川敷は広いので、ゆったり見ることが出来てよかったです。河川敷に直に座って見るようになりますので、敷物を持って行くといいです。障害物も無く、広い場所で見られるので花火を間近で楽しめます。私が行った時は、音楽に合わせた花火や、ピカチュウの形の花火もあり、小学生の息子も退屈すること無く楽しんでいました。食べ物飲み物を売ってる所が少なかったです。駅前のコンビニで買って行って正解でした。仮設トイレがたくさん置かれています。少し並びましたが、分かりやすい場所にあり探す手間もなく安心です。他の花火大会に行った時は、人は多いし、障害物はあるし、トイレは無いし、大変でしたが、いたばし花火大会は人は多いですが他はクリアしてるので、また行きたいです。

60代~男性

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60代~女性

●●募集中です!

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