なかのZEROプラネタリウム

更新日:2018年12月7日

直径15メートル・180名収容で地元向けのプラネタリウム。土曜・日曜・ 祝日に一般投影を行っており、8500個の恒星と6.5等星まで観ることができます。解説員によるわかりやすい星座解説が人気で、子ども向けの番組上映や、プラネタリウム鑑賞後に実際に星を観る天体観望会、さらに大人のための天体講座なども開催しています。

基本情報

読み方 なかのぜろぷらねたりうむ
住所 東京都中野区中野2-9-7
電話番号 03-5340-5045
公式サイト こちら
ドーム径 15メートル
座席数 / 形 180席 / 扇形
機材・機種 五藤光学 GM 2-SPACE
投影日時 土曜日:11時~・14時~・16時~
日祝日:14時~・16時~
観覧料 一般200円 中学生以下100円
駐車場 ×
アクセス 中野駅南口より徒歩8分

口コミと評判

20代男性

●●なかのZEROプラネタリウムのプラネタリウムは正直に言うととてもベーシックなものです。最近流行りの凝っていたり、どこかに最新の演出されたり、といったことはまったくありません。中学校や高校で行くプラネタリウムという表現が一番合うでしょうか。本当に星空に興味があり、星空の勉強をしたい人向けのプラネタリウムと言えるでしょう。ここの特徴と言えば、小さい子供向けのプロゲラム上映をしていることでしょうか。小さいお子さんがいるご家族にとってはとてもいい遊び先になると思いますよ。しかも開催日は土日祝日なので、普段仕事で忙しいお父さんとも行くことができますよね。値段も大人230円、子供110円なので、とても経済的でお財布にも嬉しいですよね。土日祝日の家族の団欒のお出かけとしてはベストなところではないでしょうか。

20代女性

●●募集中です!

30代男性

●●一般投影に加え、ちびっこプラネという子供向けのイベントも充実していて見やすいプラネタリウムです。五藤光学研究所のGMII-SPACEは最新鋭で、解説員も聞き取りやすい声で安心して見られます。プラネタリウムは雰囲気も重要だと思いますが、リラックスして星空の雰囲気を堪能できるところが心地よく感じますね。小学2年生になる子供も喜んでいて、連れて行って本当に良かったです。季節ごとのトピックもよく考えられていて、国際宇宙ステーションの話題も興味深く聞くことができました。宇宙はどんなところなのか子供も興味津々だったようで、帰宅してから宇宙のことについて質問攻め。プラネタリムがよっぽど楽しかったようで、いい体験ができたと思っています。

30代女性

●●なかのZEROプラネタリウムは地元向けのプラネタリウムということですが、街中のプラネタリウムとしては満足な大きさだと思います。そのシーズンに合ったプログラムも解説も、200円で充実の内容でした。私が行く時がたまたまだったのか、比較的いつもすいているので、ゆっくりと星空の世界を楽しむことができます。中野駅からも迷わず歩ける距離ですし、もっともっとたくさんの人に愛されていいプラネタリウムだと思います。機材もよいせいか、映像も美しく感動しました。東京の真ん中で満点の夜空が楽しめるので、何回か気が向いた時にフラッと寄っていますし、これからも寄ってしまうでしょう。なかのZEROプラネタリウムは近くに住んでいるならリピート必至です。

40代男性

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40代女性

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50代男性

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50代女性

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60代~男性

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60代~女性

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